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同僚にスワッピングを持ちかけられ、妻は… 1

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
どっから書いていいかわからんので自己紹介から
俺=28歳で名前は達也

普通の会社員で顔は良くも悪くもこざっぱりしてると思う
昔は高身長で痩せ型だったけど最近ちょっと腹が出てきた

嫁=28歳で名前は美咲
兼業主婦でパートに出てる

自分で言うのもなんだけどかなりの自慢の嫁
結構ツンも多いんだけど
男を立ててくれる大和撫子タイプ

290 :えっちな18禁さん:2011/08/06(土) 19:23:33.11 ID:R52sVwbj0

手足細長いし括れもちゃんとあるのにFカップ
ちょっと垂れ気味だけど超やわこい
でも本人はその巨乳が結構コンプレックスだったらしい

服装とかはそれを隠すように気にしてて
俺も付き合うまで気づかなかった
顔はまぁ惚れた弱みで美人としか良いようがない
細めかつ釣り目がちなんだけど
睫毛がわっさーってなってる

ただ昔友人から酔った勢いで
「お前が言うほど可愛くはねーぞ」と言われたことがある
まぁ客観的にみて中の上かもしれん

291 :えっちな18禁さん:2011/08/06(土) 19:29:16.46 ID:R52sVwbj0

付き合い始めは社会人一年目
実は高校大学とずっと一緒だった

でも高校の時は一度も喋ったこともなく
大学の時も「一緒の高校だったね」
って入学式とかで喋ったくらいで殆ど交友はなかった

それで職場も一緒になって流石に喋るようになって
やっぱり外面よりも内面に惹かれるとこがあって惚れた

なんというかさばさばしつつも思いやりがあるんだな
同性に好かれて異性からも友達になりやすいタイプ
そんで22歳から付き合って26歳で結婚
プロポーズはgdgdだった

二人でTV観てて結婚式のCMやってて
「あたし達もそろそろ?」って聞いてきたから
「うん、じゃあ」って感じで決まった

292 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 19:31:58.53 ID:R52sVwbj0
そんで本題だけど
夜のほうは結構前からマンネリしてた

全く無くなったわけじゃないんだけど
週に一回あったのが月に二回とかその辺
ただ諸事情で子供作りは
もう少し後でってことになってるし
もうぶっちゃけ心で愛し合っちゃってるんで
無かったら無かったでいいやって思ってた

そこにスワッピングの話を持ち込んできた友人がいた
ちなみにそいつが前述した「そんな可愛くねーぞ」の奴
会社の同期で幸雄といって年齢も同じ
嫁とも当然面識ある
というか昔から俺とすごい仲良かったから
家にも何度も遊びに来てるし
嫁とも友達みたいな感じ

294 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 19:36:46.86 ID:R52sVwbj0
顔や体格とかは俺とそんな変わらない

ただ性格は全然違ってて
どっちかっていうと内向的な俺と違って
かなり社交的でいかにもな二枚目半の営業マンって感じ
そいつは結婚してなくて彼女が居るんだけど

その子とも長くてマンネリしてるから
どうだ?って持ちかけられた

ただその話してる時はお互いぐでんぐでんに酔ってた時で
酒の勢いで「いいねー」って言い合ってかなり盛り上がった

でその晩勢いで嫁に提案してみたら速攻で拒否られた
でも「ほらマンネリしてんじゃん」って言ったら
向こうの思い当たる節があるみたいでちょっと考えてた

295 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 19:42:41.10 ID:R52sVwbj0
でも結局スワッピングの話は無しになった
幸雄の彼女が断固拒否したから
それを嫁に話したら
結構やるべきか悩んでたらしくてホッとしてた

俺は俺で その事をきっかけでそういう妄想するようになった
それである日幸雄が会社帰りに遊びに来たとき
家で三人で食事

それは珍しくもなんともなくて
月に一回くらいは絶対ある

ただそん時は気まずくてスワップの話題はでなかったけど
それでメシ喰い終わって3人でリビングに居る時
その話題を勇気出して言ってみた

「本当はちょっとやってみたかったんだよな」って
そしたら嫁は困ったように笑って
「まだ言ってるー」って

297 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 19:49:31.48 ID:R52sVwbj0
幸雄も「俺も美咲ちゃんとネンゴロしたかったな」と
あくまで冗談っぽく両手をわきわきさせながら言ってた
嫁は「キャー、セクハラセクハラー」と笑ってた

で「ちょっと今二人手繋いでみてよ」と俺
嫁は笑いながら「もー仕方ないなー」って言って
ぱっぱっと幸雄の手を掴んで離した
それだけで結構キタ

「あ、やべ興奮する。もっと握っててよ」って言ったら
一瞬 嫁の眉間に皺が寄った

でもアヒル口作りながら「・・・こう?」って幸雄の手を握った
幸雄は「すべすべだな」ってにやにやしてて
それだけでちょっと勃起した

そん時俺がどんな顔してたかわからないんだけど
嫁は俺の事みてぱっと手を離して
「幸雄君彼女いるんでしょ?もうだめー」
と笑顔で言った。

298 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 19:55:31.97 ID:R52sVwbj0
「え?俺もう別れたよ?」と幸雄

(後で聞いたらこれは嘘だった。俺もこの時は信じてた)

「へーそうなんだ?」とビックリする俺と嫁

「な?だからいいじゃん」と恋人みたいに指を絡めあう幸雄

「えー、ちょっとやだー」と笑いながら俺を見る嫁

「あー、やばい興奮する」と俺

「うわー変態だー」とやはり困った笑顔の嫁

そんで暫く二人は手を握ってて
でも嫁の手は開き気味で握ろうとしていなかった
嫁の顔は段々笑顔より困った成分のが大きくなってって
でも俺はもっと見たくて
「キスとか、だめ?」と聞いてみた。

299 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:04:30.69 ID:R52sVwbj0
それ聞いて嫁は幸雄から距離取って座った
でも手は繋いでた
というか幸雄が離さなかったって感じ

「じゃあほっぺ」と幸雄
「それくらいだったら・・・」と納得いかない感じで嫁
んで幸雄が手を引っ張ってまたすぐ隣に座らせて
そして頬にキス

その時の嫁は「いやー」と言いつつ
くすぐったそうに笑ってた
そんで「はい美咲ちゃんも」って幸雄が言ったら
「えー・・・んー」と数秒間迷った後結局した
すっごく素早かった

幸雄は俺見てニヤニヤしてたからわからなかったけど
した後嫁は口元こっそりと拭ってた

301 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:10:52.71 ID:R52sVwbj0
幸雄調子に乗ってきて嫁の肩に手を置く
「口はだめ?」
「だーめ・・・ね?」と俺を見ながら嫁

すでに完全勃起の俺は「あ、ああ・・・そうだな」
と言ったものの直ぐに「まぁ、でも、一回くらいは」
と前言撤回

嫁は「はぁっ!?」と外面用じゃない素の声を出す
「俺後ろ向いてるから」と二人に背を向ける俺

「ちょ、ちょっとー・・・いいの?」と弱々しい嫁の声
何か怖くて返事は出来なかったから首だけ縦に振った

すると「・・・ん」と声なのか音なのか
よくわからん音がした
振り返るとニヤニヤしてる幸雄と
口元を拭ってる嫁

302 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:14:38.57 ID:R52sVwbj0
「ごちそうさん」と幸雄
その幸雄の太股をパチンと叩く嫁

幸雄の口にうっすら口紅がついてるのをみて
ガチで心臓が痛かった

その時 俺と幸雄のアイコンタクト
「いいな?」
「おう」
こんな意思疎通が確かにあった

嫁の肩に乗ってた幸雄の手が嫁の胸に伸びた
嫁はぐいっと身をよじって
「やだ!っもう!」とあくまで笑顔
それで続けて「・・・え〜」と俺を困った顔で見る

俺は無理矢理笑顔作って
「いいじゃんいいじゃん。てかメチャクチャ興奮すんだけど」
と背中を押した

スワップを推した時に そういう性癖があるっていうのは説明してた
イマイチ納得はしてなかったみたいだけど

303 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:20:01.04 ID:R52sVwbj0
で多分だけど嫁も興味あったんだと思う
お互い性に関しては淡白だったけど
やっぱり女盛りなのかもしれん
「ううぅ〜」って唸りながら結局 幸雄の手で揉まれ始めた
「うわっでけえ」
幸雄のその言葉ですごいむかついて でも すごい興奮した

嫁 顔真っ赤で顔を伏せる
嫁の手は幸雄を制するように幸雄の手に重ねてた
でも力はまったく入ってなかったと思う
「何カップあるの?」
明らかに嫁に対して聞いたのに嫁は シカト

上目遣いに俺を見る
仕方ないので「秘密」と俺が代弁

305 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:26:43.89 ID:R52sVwbj0
「よいしょ」っつって嫁の後ろに座り両手で揉み始めた
それを一分くらい続けて嫁が
「はい!ね?もう終わり終わり」と幸雄の手をどかして立った

んで俺の横に座って手を繋いでくる嫁
「あー、あつー」と手で真っ赤な顔を仰ぐ嫁
俺キモイ半笑いで「・・・してみない?」と提案

嫁は顔を伏せて「・・・えー・・・」と
俺の太股をいじいじし出した
「たつ君は・・・嫌じゃないの?」

「すっごい嫌!ていうか幸雄死ねばいいのに・・・って思ってる」
幸雄は「ひどっ」と笑った

嫁は ぱっと笑顔を浮かべると
「じゃあ駄目じゃん!」と突っ込み
「でも同時になんかすっごい見たい」とはっきり言った

意外と嫁は押しに弱い
その時は 雰囲気的に嫁も桃色って感じだったから
勢いで押そうとした

306 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:31:17.64 ID:R52sVwbj0
「・・・えー・・・絶対嫌いにならない?」
「ならないならない」

「じゃあ・・・ちょっとだけ」
俺心の中でガッツポーズ
でもちょっとショック
断ってほしかったという自分勝手すぎる気持ちもあった

「じゃあ、寝室いこっか」
嫁の手を引いて寝室へ

嫁の足取り超重い
無理矢理引っ張ってった感じ
その後を幸雄が付いて来た

「俺寝室は初めてだな」
「そうだな」
「ここが愛の巣か〜」と幸雄

でも最近もしてなかったからちょっと気まずかった

307 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:34:37.73 ID:R52sVwbj0
嫁は ちょこんとベッドに座った
幸雄は その横
俺はそれを離れたとこに立って見てた

嫁はずっと俺を見てた
悲しそうだったり照れ笑いだったり
幸雄が嫁の顎を掴んでキスしたときもずっと俺を見てた

でも幸雄が嫁の服の下から身体を触り始めた時から顔を伏せた
幸雄は また嫁の耳元で「何カップ?」って聞いた
服の下では胸の辺りでモゾモゾと手が蠢いてた

嫁はかすれた声で「・・・わかんない」とだけ答えた
幸雄は押し倒すと少しづつ衣服を剥いでいった
下着になってブラを取ろうとすると
「全部は・・・や」と嫁の弱々しい声

308 :えっちな18禁さん:2011/08/06(土) 20:38:27.28 ID:bYniY2Uj0
全力で支援

309 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:39:58.68 ID:R52sVwbj0
嫁は布団の中に潜り込んだ
幸雄もその中へ
モゾモゾと動く布団の中で
やがて下着と靴下が布団の中からぺっと吐き出された

「美咲ちゃん超濡れてるんですけどー」
と幸雄の冗談っぽい声
「やー!」と嫁

バタバタ動く布団
「やー、やー」とくすぐったそうな嫁の声
「布団取っていい?邪魔なんだけど」
「絶対だめー」
幸雄が布団から顔を出した

その際 幸雄の顔の先には
嫁の股が見えた
クンニしてたんだろうなと思った
「ゴムは?」

310 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 20:42:01.68 ID:R52sVwbj0
すいません書いてたらムラムラしてきたんで
オナニーしてきます

嫁は 実家帰ってて(喧嘩とかじゃないです)
今夜はゆっくりできるので
日付変わる頃までには終わらせます

311 :えっちな18禁さん:2011/08/06(土) 20:43:27.87 ID:bYniY2Uj0
おいww

おい・・・

315 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 21:14:50.85 ID:R52sVwbj0
嫁の下着でしてきました
嫁が好きすぎて辛い

その時 俺は うずくまって座ってた
それまでは落ち着き無く部屋中歩き回ってたり
心臓バクバクで口の中の肉を噛んで食い捲ってた

そんな癖今までなかったんだけど
「お、おう」と返事して引き出しの中のゴムを渡す
「・・・たっくぅん・・・」
と布団の中から弱々しい嫁の声

ちなみに嫁は俺のことを
『あなた、たつ君、たっくん』と呼ぶ
第三者には上記+旦那とか主人とか夫とか

「ど、どした?」
「・・・やっぱやだぁ」

俺は返事出来なくてゴム着けてる幸雄を見てた

317 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 21:20:16.09 ID:R52sVwbj0
幸雄のは正直俺より小さかった

安心した反面心のどこかで少しガッカリした
ただ前述したとおり 幸雄は嫁のことを散々
「タイプじゃない」「そんな可愛くない」と言ってたので
だからこそ安心して抱かせれたってのもある
その上 ちんこも俺より小さかったので余計安心した

でも すごいでかいので犯される嫁も見たかった
布団の中から嫁の手が出てきた
俺はそれを握った
嫁は握り返してきて
「たっくん・・・絶対嫌いにならない?」
「絶対ならない」と即答した
すごい切羽詰った感じの口調で即答したと思う

318 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 21:25:44.58 ID:R52sVwbj0
幸雄が布団を少しめくる
嫁の下半身とへそくらいまでが露になった
めくられた瞬間嫁の足はだらしなく開いていた

すぐに内股に
幸雄はそれを開いてちんこを嫁の下腹部に当てがった
「や、や、や・・・か、隠して」と慌てた嫁の声
それを聞いた幸雄はめくった布団に潜り込み
また二人の姿は全部布団の下に隠れた
俺と握ってる嫁の手以外
そんでギシっと少しベッドが軋み
「・・・ん」と嫁の声

ゆっくりとギシギシ・・・と軋み始めた
嫁の手はメチャクチャ強く俺の手を握り始めた

319 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 21:30:22.18 ID:R52sVwbj0
「ん・・・ん・・・・」
と鼻から息が漏れてるような声が布団から聞こえてきた
ギシギシギシ
「ん・・・は・・・あ・・・・あ・・・」

クチュクチュって音も聞こえてきた
「あ、あ・・・・た、たっくん・・・」

俺は手を強く握りなおした
「み・・・見ないで・・・」
「だ、大丈夫だって・・・見えてないよ」

「あ、あ・・・じゃなくて・・・おねがい」
「え?」

「部屋に居ないで欲しいんだよな?」
と嫁に向けて幸雄

数秒沈黙
でもベッドは軋み続けた
「は、あ、あ、ん、あ」

320 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 21:35:05.11 ID:R52sVwbj0
「だよな?」と再び幸雄

そして布団の中から「ちゅっ」と音がして
「だってさ。達也」

そん時俺は「ふごー、ふごー」って感じの鼻息だったと思う
「あ、あ、あ・・・ごめん・・・ああ、あ」

俺の手を握る嫁の手が緩まった
「ち、違うの・・・は、恥ずかしい・・・から・・・」

俺は そっと手を離して
「俺、リビングにいるから・・・何かあったら」と言って

「・・・あと絶対乱暴とかすんなよ」と幸雄に警告した
「わかってるって」

背中向けて部屋を出ようとすると
「あっ、あっ、んっあ・・・た、たっくん・・・ご、ごめ・・・」
って嫁の申し訳無さそうな、でも上擦った声と

「美咲ちゃん締まり超良いんだけど」
という幸雄の囁きが聞こえてきた

幸雄のは きっと俺に対して言ったわけじゃないと思う

321 :達也 ◆jNNuuGZ0ks :2011/08/06(土) 21:43:11.01 ID:R52sVwbj0
寝室のドアを閉めると中からギシギシと音が聞こえてくる
しばらくそこで聞き耳立ててたんだけど
居てもたってもいられなくて
俺は階段下って言葉どおりリビングに行ったんだけど
リビングだと全然音が聞こえてこない

それでもしやと思って寝室の真下の部屋に行ったらビンゴ
メチャクチャ聞こえる

以前この部屋居る時 寝室で嫁が携帯喋ってて
「音漏れすごいな」って思ったのを思い出した

築何十年もたってるからボロいんだ
リビングとかは増築したんだけど
それで嫁の吐息とかも余裕で聞こえてくる
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