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妻が初めて他人に抱かれた時のこと 1

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
妻、美和 43歳。
私とは高校の同級生で、
高校2年の時から付き合い始め、
長い交際期間を経て10年くらい前の秋に結婚しました。

14年以上も一緒にいるわけですから、
さすがに性の営みもマンネリ化して、
最近では月に一度あれば良いくらいになっています。
どちらかと言えば、妻の方は時々誘ってきたりするのですが、
私の方があまり乗らないというか…

決して妻が、女性としての魅力を失ってしまったわけではないのですが、
私的には女性として見るよりも、家族という意識が強くなってしまっているのが、
セックスレスの原因の一つではないかと考えています。

そんな中で、私はこのような寝取られ系サイトを見るようになりました。

みなさんの投稿を読み、妻を重ね合わせてみると、
素直な感想として今までに無い興奮を感じました。

妻が夫の目の前で、他の男と交わる…
そんなアダルトDVDを借りてはオナニーをするようになっていました。

寝取られ系のサイトやDVDを見るようになって2年くらいです。
次第に、現実に妻を他人に…という状況を味わいたいと思うようになりました。
妻が誘って来る度に、ただ断るのではなく、
少しずつ自分の願望を匂わすように、
冗談めかして話すようにしてみました。

妻を他人に抱かせる…
そういう行為を行っている人がいる事や、
妻自身、他の男に興味は無いのか…など、
妻に不快感を与えないように注意しながら、
アプローチを重ねました。
妻は決まって、私以外の男となんか気持ち悪いと言います。
ただ、妻の中にも変化があったのか、
元来秘めていた気持ちなのか、
少しずつですが私のアプローチに対する反応が変わっていきました。

妻を他人に抱かせるという行為を全否定していたのが、

「旦那さん、嫌じゃないのかな…」

「奥さんはどんな気持ちなんだろう…」

と、少し関心を持つようになったのです。
時間を重ねる毎に、
「ヒロ(私です)はさ、他の人と私がしても嫌じゃないの?」

「高校の時からヒロとしか付き合ってないからさ、

へんな話、私はヒロとしかした事ないんだよね…」

という反応になっていきました。

なにも無いゼロの状態から、
妻の認識として、
夫である私は妻を他人に抱かせる事で興奮するらしい…
そしてそういった行為をしている人が、
世の中には結構いるらしい…
という意識を持たせる所までいきました。

しかしその後はたいした進展も無く、
それ以上どう説得すれば良いのかを考えあぐねている状況でした。

妻は少なくても興味は持っている…
完全に拒否しているわけではない…

願望を叶えたい私は、妻を説得するよりも、
少ない可能性に掛け、妻の了解を得る事無く行動に移る事にしました。


妻を抱かせる相手…
色々考え悩みました。

一番身近な所で私の友人が浮かびました。
信頼感はありますが、しかし友人が相手では色々後腐れも考えられます。
妻も面識がありすぎて拒否するでしょう。
職場の上司や同僚も同じでした。
妻の男友達では、後々私がコントロールしきれなくなる恐れがあります。

サイトなどで全くの他人を募集するという方法も考えました。
しかし、私自身が初めての体験なので、
信用度の低い他人というのは正直恐さを感じました。
最終的に思いついた無難な選択が、
私の職場の元同僚です。

職場を辞める前は何度か飲みに行ったりする関係でしたが、
同僚が辞めてからは一度も連絡を取っていない、
妻も一、二度会った事があるような無いような、
そのくらいの付き合いだった相手です。

私はその元同僚、名前を小谷と言います、
彼に連絡を取りました。

幸い携帯番号は変わっておらず、
数日後会う約束を取り付けました。

小谷と会うまでの数日間、妻に内緒で事を進めている後ろめたさと、
それ以上に興奮とが混ざりあって、
なんだか地に足がついていないような、
浮わついた日々を過ごしました。

週末…
小谷とは私が予約しておいた居酒屋で待ち合わせしました。
頼んでおいた個室に通され、しばらくは普通に酒を酌み交わします。

一通りの世間話も済み、お互いほろ酔いになってきた所で、
本題に入りました。

私はその日の為に用意しておいた物を取り出し、
小谷に手渡しました。

「なんだこれ?中身出していいのか?」

小谷はそう言いながら、私が渡した封筒を不思議そうに見ています。

封筒の中身は写真です。

妻とは時々、デジカメを使って軽いハメ撮りをしていました。
その画像をプリントアウトして持参したのです。

「いいよ、中身出して見てくれ。」
私の言葉に、小谷は封筒を開け写真を見始めました。
「おっ…」
小谷の表情が少しスケベな笑みを浮かべます。

「無修正かよ。おぉ…ずっぽりだな…
何、高田(私です)久しぶりに人を呼び出したと思ったら、
こんな物の販売でもやってんのか?」

『違うって、そんなわけ無いだろ。
まぁとりあえず全部見てみろよ。』

小谷が見終わって、感想を聞きました。

「そうだな…これって素人の女だよな?
AVとか見馴れてると、こういう素人っぽいのが興奮するっていうのはあるよな。
素人でもすごくいい女だな?
スレンダーだし、まぁ巨乳では無いけど形はいいよな。
あとはこの毛の濃い感じが俺は好きだな。」

小谷がする妻への批評を聞いているだけで、
私はペニスの先が湿ってくる程でした。

『あのさ…小谷、その女とやれるって言われたらどうする?』

突然の問い掛けに少し戸惑っているようでしたが、
「やれるならやりたいなぁ。カミさんにも飽きてきたしなぁ。
風俗行くのも金がかかるだろ?
なんで、高田この女知り合いなの?」

『まあな…』
そう言いながら、私はもう一つ封筒を取り出し、
小谷に渡しました。

中身は、妻の顔が写ったハメ撮り写真です。

「マジで?やれるなんて言うから、顔はブスなのかと
思ったけど・・・・へえ、とても綺麗じゃん。
若くはなさそうだけど、30代ってとこか?」

小谷は何枚か写真を見て、「この一生懸命フェラしてる顔いいなぁ。
好みのタイプだな・・・。」
とニヤニヤしていました。
私の妻だという事には気付いていないようです。

「で、この女とやれるってどういう事なんだ?」

小谷は少し真面目な表情になりました。

そこで私は、小谷を呼び出した経緯と、
目の前にあるエロ写真の女が私の妻である事を、
ゆっくり説明し始めたのです。

妻が他人に抱かれる興奮を現実に味わいたい…
歪んでいるのかも知れない私の欲望を、
実行に移すための第一歩として、
パートナーになる男性を元同僚である、
小谷という男に絞りました。

小谷に妻のハメ撮り写真を見せた後、
事の経緯を話しました。

小谷は頷きながら聞き入っていました。

私が一通り話し終えると、小谷が口を開きます。

「そういう話、聞いた事はあるな。
俺はよくAV借りるんだけどさ、
そんな感じのやつもたまに出てるしな。
だけどまさか身近にこんな話を聞くとは思わなかったな。」
笑いながら水割りを口に運びました。

「つまり、高田が見ている前で、
高田の奥さんと俺がセックスをする。
それを見て高田は興奮して、刺激にもなって奥さんとの愛が深まる…と。」

『まぁ簡単に言えばそういう事だよ。』

小谷は少し考えている風でした。

「何か怪しい誘いじゃ無いって事は信じるとしよう。
俺としては、高田が言うように、
俺達が親しすぎる友達同士だったら、
確かに友達の奥さんとするっていうのは遠慮するけど、
まぁそこまでの間柄でも無いしな。
写真を見た感じじゃ、やらせてもらえるならありがたいなってレベルだと思うし。」

小谷はそう話しながら、この件を承諾してくれました。

小谷には今日明日というわけにはいかない事を伝え、
後日連絡する事にしてその日は別れました。


とりあえずパートナーが見つかり、
次にする事は妻の説得です。

小谷と別れ帰宅する途中、
私はついに一歩を踏み出してしまった興奮からなのか、
頭の中が小谷に抱かれる妻の恥態でいっぱいになり、
否応無しに性欲が高まっていました。

久しぶりに自分から妻を誘います。

妻は「急にどうしたの?」と言いながらも受け入れてくれました。

妻の首筋に舌を這わせながら、風呂上がりの香りを楽しみます。
首筋と乳首が性感帯の妻は、それだけで息を荒くし始め敏感な反応を見せました。
すぐに乳首は勃起して、さらに感度を増しています。
色素が濃い目の乳首と、真っ白い肌のギャップが私のお気に入りでもあります。
普段通りの妻の反応と、妻の肉体です、
しかしごく近い未来に、他人に差し出す事になる…
そんな風に考えると、それまでに無い程の興奮を感じました。

妻も久しぶりの営みに、すっかり陶酔しています。
妻を説得するにはチャンスだと考えました。

妻をさらに酔わせるためのアイテム、
アイマスクで目隠しをします。

元々Mっ気のある妻には、目隠しや軽い拘束などのソフトSMが非常に効果的です。

「目隠しやだよぉ…」
と甘えた声を出しながらも、抵抗する気配は全く無い妻。
目隠しをしてベッドの上に正座させます。
そのまましばらく放置して、妻を焦らす…よくやるパターンです。

視覚を奪われて私の気配を近くに感じられなくなると、
不安感と興奮が入り交じってたまらなくなるそうです。
ワンパターンですが、その状態からしばらく妻の体を愛撫してやり、
フェラをさせ、挿入します。
目隠しの興奮から、妻の性器は溢れるように愛液を垂れ流し、
熱を帯びているのが伝わってきます。

私のモノは吸い込まれるように簡単に入ってしまいました。

『美和、気持ちいいか?』
「はぁ…あっ…気持ちいい…」

『目隠しされて何入れられたの?』
これは時々行う妻への言葉責めです。
妻も乗ってきます。
「お○んちんを入れられてます…」

『誰の?』

「ヒロくんの…」

『違うよ』

「違うの…?あっ…あん…ヒロくんじゃないの?」

『旦那さんじゃない人の入れられて気持ちいいの?』
「はぁ…あっ…ヒロくんじゃないのだめ…あん」
あくまでも二人して演技なのですが、
普段でも結構興奮します。
しかしこの日の私にとっては、
いつもの演技とは違い現実味を帯びた妻への言葉です。
余計に興奮が増しました。
『だめって言っても、もう全部入っちゃってるよ。
どうする奥さん?旦那さんも見てるのに。』

「やっ…あん…ヒロくん見てるの?だめだよ…」

『だめじゃ抜いちゃおうか?』

「抜いちゃうの…?」

『抜くの嫌なの?じゃあ旦那さん見てるけど、違う人と続ける?』

妻は小さく頷きます。

『ちゃんと口で言わないとだめだよ。』
ピストン運動を止めて妻にそう促します。
妻は少し考えてから、
「ヒロくんじゃない人と…エッチを続けます…」

妻にとっては普段からしている演技というか、
営みの中の演出でしかありませんが、
この日の私にはこれをなんとか説得の足掛かりにしたいという目論見がありました。

『じゃあ奥さん、旦那さんじゃない人とセックスするの?』
「うん…するの…」
『じゃあ、私は旦那以外の男の人とセックスしますって言ってごらん?』
腰を打ち付けながらそんなセリフを言うと、
声を出せない妻は首を横に振ります。

『じゃあやっぱり抜いちゃうよ?』

「やだよぉ…言うから…お願い…」
妻の敏感な部分を責めながら待ちます。

「わ…私は…旦那以外の男の人とセックスします…」
妻は演技のつもりで言っているのですが、
正直非常に興奮しました。
その後は夢中で妻の体を貪りました。

間もなく射精感を迎え、妻も絶頂へと昇り始めました。

普段は膣外に射精するのですが、この日はどうしても妻の胎内に出したくなりました。
私以外の男に抱かれる事になるであろう妻に、
何か私のものだという証明を残したいような…
矛盾した思いが湧き起こったのでしょうか…

『奥さんいきそうだ…旦那の見てる前で中に出しちゃおうか?』
このセリフが言いたいという気持ちもありました。

「だ…だめ…中は…赤ちゃんできちゃう…」
妻も理想的なセリフで応えてくれました。
当然まだ演技のつもりでしょう。

私は腰の動きを早め、射精感を高めました。

最後の瞬間、妻の耳元で
『美和、ほんとに中に出すよ?』と囁きます。
急にリアルに戻された妻は、戸惑うように、
「えっ…ほんとに…」
と口にしました。

妻を思い切り抱き締め、膣奥の子宮に浴びせるように射精しました。
妻への愛しさを強く感じ、モノが縮むまで妻を抱き締め、
妻の中に入ったままにしました。
愛しさを認識すると共に、反面妻を他人に抱かせたいという思いは、
揺らぐどころか不思議と強くなるのを感じました。

胎内へ射精を終え、妻とつながりながら、
私自身が萎んでいくのを感じました。
妻は未だ快楽の余韻に浸るように、
何も言わず荒い息を整えています。

この機を逃したら、妻を説得する機会は訪れないのではないか…
私は焦燥感に駆られました。

『美和…気持ちよかった?』
妻は口に笑みを浮かべて頷きます。

『俺以外のお○んちんで逝かされて気持ちよかったのか?』

妻は笑いながら、
「でも、ほんとはヒロくんのだもん…」
と囁きます。

『美和…』
「なぁに?」
『さっき言った事…』
「ん?」
『他の男とセックスするって…』
妻の口元から笑みが消えました。

「あれは…エッチの最中の、いつもの空想でしょ…」
『いや、宣言しただろ?』「ちょっと…あれは違うよ…」
妻の膣内で、私のモノがムクムクと起き上がってくるのを感じました。

『前に話した事…美和が他の男とするのを見てみたいって…』
「あれは冗談でしょ?
本気だったら尚更無理だよ…」
『いや、美和だってさ…目隠ししながら、
俺以外の男に抱かれてるのをイメージしてただろ?』
妻は少し沈黙します。

『実はさ、相手見つけてあるんだ…』
妻がどんな反応をするか、緊張の瞬間でした。

「え…嘘でしょ?」
『ほんと…』
またしばらく沈黙…

沈黙に耐えられなくなった私から口を開きました。

『なぁ…美和、頼むよ。
もちろん嫌だったら途中で止めてもいいし…
一度きりでも構わないから…』

「ねぇ、体どかして…」

妻の中に入ったままだった私…
妻はそれを拒絶するかのように、私自身を抜かせると寝室を出てしまいました。
妻は怒ってしまったのか、悲しんでいるのか…
どちらにしても、
私にとってプラスになる雰囲気は感じられなく、
妻を追い掛ける事はしませんでした。
妻はリビングで寝たのか朝まで寝室には戻らず、
その日は休日だったので昼近くに起きると、
すでに姿は見えませんでした。
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