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妻が初めて他人に抱かれた時のこと 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
妻を他人に抱かせたい…
しかし妻に嫌な思いをさせて、夫婦仲を険悪にしてまでする事ではない、
その日は一日反省していました。

妻には二度と、他人に抱かせる話はしない…
そんな事を考えていた夕方、
妻が帰宅しました。

私は妻に謝ろうと出迎えました。

『美和…あのさ…』
言いかけると、妻は私の顔を見て口を開きました。

「ヒロくん…他の人とするって話…
してもいいよ…」

予想外の言葉に私が戸惑ってしまいました。

妻は続けて、
「昨日の夜、あれからずっと考えてたんだ…
ヒロくんがどうしてそんなに他の人とさせたがるのかな…とか、
私が他の人としても嫌じゃないのかな…って、
でもヒロくんがそれで興奮できて、
何かの刺激になるんだったらそれもいいのかな…

正直、私もヒロくんしか知らないわけでしょ…
不倫とかするのは嫌だけど、
ヒロくんが望んでする事だったら一度くらい良いかなって…」

妻の言葉に、何も返せませんでした。


予想外な妻の答えと、妻の健気な思いに、
感傷的な気持ちになっていましたが、
それもしばらくすると薄らいでいき、
頭の中は小谷に抱かれる妻の姿でいっぱいになっていきました。

妻の承諾が得られた事で、小谷との連絡も頻繁に取るようになりました。

決行は今から一年と少し前。
昨年9月の最後の土曜日でした。

その前の週の土曜日、小谷と最終打ち合わせの為に、二人で会いました。
妻も誘ったのですが、事前に会うのは恥ずかしいと言うので、
小谷との対面は当日まで持ち越しとなりました。

初めて小谷に、妻を抱いて欲しいと打ち明けた居酒屋。
決行を翌週に控えて、私は少し緊張していました。
小谷にしても、他人の妻をその夫公認で抱く、
そんな経験は初めてでしょうから、
それまでとは違う緊張した雰囲気を感じました。

酒を酌み交わしながら、打ち合わせを進めます。
場所は妻の唯一の希望で、自宅は避けました。
妻としては、夫婦の寝室で他人に抱かれるのは嫌だという思いがあるようです。
自宅から車で一時間半くらい走った所に温泉地があります。
妻と年に何回かデートをする馴染みの場所です。
そこの旅館に一泊する事にしました。

「いやぁ、なんか俺も緊張してきたよ。
知り合いの奥さんとするなんて初めてだもんな…。
ところで、実際するにあたってさ、
なんかNGとかあるのかな?」

小谷に言われて少しハッとしました。
私自身、他人のセックスなどAVでしか見たことが無く、
どんな風にするかなどというのは未知の世界でもあります。

『NGか…。普段なんか特殊な事でもしてるの?』

「いやぁ、そんなんじゃないけどさ、
避妊は当然だとしても、
例えばいつも電気を暗くしてからするとかさ…」

ちょっと肩透かしをくらったような気分でした。
何か自分とは違う特殊なプレイをしているなら、
それも有りなんじゃないかなと、
若干期待する部分があったからです。

『そ、そうだな…。特に無いよ。
小谷のやり方で進めてもらって、
カミさんが嫌がったらしないって感じでいいと思う。』

とにかく初めての経験なので、
全ては当日、妻と小谷に委せながら、
成り行きで進めていけばいい…
そんな話でまとめました。
当日までの一週間…
これほど長く感じる一週間は初めてだったと思います。

妻を小谷に抱かせる、その決行の日までの一週間…
自分で望み、計画を練った事ながら、
本当に妻を抱かせて良いのか…どんな結末になるのか…
今更ながら不安と少しの後悔を感じていました。
それとともに、妻への愛しさを強く感じ、
恋人時代のように毎晩妻を抱きました。


「ねぇ、小谷さんとどんな風にすればいいのかな…」
妻がセックスの後にそんな質問をしてきました。

『…そうだな…普通で良いんじゃないか…』

「普通って?私はさ、ヒロくんとしかした事無いんだもん。
普通ってどんなのよ?」

『そうだよな…
小谷には美和が嫌がらない限りは任せるって話してあるからさ、
俺とするように身を任せれば良いんじゃないかな…』
「そう…なんだか緊張するよ…
裸になるんだもんね…
ヒロくん以外に見られた事ないもんな…
おっぱい小さいとか思われたらどうしよう?」

妻の裸体はすでに写真で見せてある…
思わず言いそうになりながら抑えました。

過ぎてみれば早い一週間、ついに当日を迎えました。
妻も私も緊張の色は隠せません。
朝早くから風呂に入り、念入りに腋毛の手入れをする妻。
下着は新調した物を身に付けていました。

私の運転で小谷を迎えに行きます。
迎えに行くまでの車内では、妻はほとんど喋りませんでした。
ただ一つだけ、
「どうしても嫌になったら、止めて良いんだよね…?」
妻のすがるような目が印象に残っています。

小谷は大型パチンコ店の駐車場に車を停め、
私達を待っていました。

お互いにぎこちない挨拶を交わします。
妻は、小谷が私と同じ職場に居た頃、
飲み会で私の送迎をした時に何度か顔を見た事を思い出したようです。

私は妻と小谷が、少しでも打ち解けられればと考え、
車に乗る際に後部座席に二人が座るように勧めました。
妻は恥ずかしがりましたがそれほど嫌がる事も無く、
二列目のシートを荷物置きにしていたので、
一番後ろのシートに小谷と乗り込みました。

普段控え目な妻ですが、
妻なりに何か意を決しているのかな…
そんな風に思えました。

旅館までの道程、
初めこそ無言の妻と小谷でしたが、
少しずつ会話する声が聞こえてきました。
運転席と距離があるため内容までは聞き取れませんが、
何か言いながら笑い合う二人を見て、
私の嫉妬心も盛り上がっていました。


旅館に着いたのは夕方でした。
夕食まで一時間程度あったので、
私は小谷を温泉に誘います。

「高田、ここまで来てなんだけど、
本当に俺がやって良いのか?」

『あぁ…。それより実物のカミさん見てどうだ?
嫌になったか?』
私は努めて冷静を装うのに必死でした。

「嫌になんかならないよ。結構話も弾んだしさ、良い女だよ。」

『そっか、とりあえずカミさんには小谷に任せてあるって話したから。
カミさんが嫌がる事以外だったら、
小谷がリードして進めてくれよ。』

「リードって言ってもな…まぁやってみるよ。
実はさ、高田からこの話があってからカミさんとやってないんだ。
俺なりに気持ちの準備っていうのか…
なんだか美和ちゃんにもカミさんにも悪いような気がしてさ。
まっ、そのせいで結構溜まってるから、
全然持たなかったりしてな…」
小谷の言葉が、私を興奮させました。
妻と交わるために、奥さんとせず精子を溜めていた…
そんな小谷の性器を、妻はもう少しで受け入れる…

勃起しているのを、何故か小谷に見られまいと、
タオルで隠していました。

温泉から上がり部屋で夕食となりました。

念のため部屋は、
私達夫婦と小谷の分として二つ取っていましたが、
夕食は一つの部屋に用意してもらっています。

妻と私が並んで座り、小谷は向かい側に座りました。
三人ともどことなく緊張しながら、
それでも和やかな雰囲気を作ろうと、
これから行う事には敢えて触れず、
会話と食事を楽しみました。

妻はあまりアルコールに強くありませんが、
気分を盛り上げたいのか、普段よりも良いペースで飲んでいます。

顔が少し赤らんで来た頃、
妻に席を移るように促しました。

『美和、小谷の隣に座ってビール注いであげたら?』
「えっ…あっ…うん…」
少し躊躇するような様子を見せましたが、
妻は自分のグラスとビールを持ち、
小谷の隣に腰を降ろします。
妻と小谷がどう感じたかはわかりませんが、
私の中ではこれが、私自身への始まりの合図でした。

二人は微妙な距離を保ち座っていましたが、
お互いにビールを注ぎながら会話を弾ませようとしています。
小谷の問い掛けに微笑んで答える妻の横顔…
風呂上がりで髪をアップにし、
酔いのせいか少し赤く染まったうなじは、
普段見ている妻とは違うような艶っぽさを感じさせました。

それからしばらく時間が経ち、最初に頼んでいたアルコールが終わりました。

「もう少し飲むか?」
小谷は立ち上がりかけましたが、私はそれを制します。
あまり飲み過ぎて、酔った勢いで妻と小谷が交わるというのでは、
私の望む形とは違う気がしたのです。

『そろそろ始めようか…』
喉の渇きを強く感じながら、やっとの思いでその一言を発しました。

その旅館を選んだのには、普段から時々利用しているという事以外に、
もうひとつ理由がありました。

各部屋に付く露天風呂。
これを利用したかったのです。

『せっかく部屋に露天風呂が付いてるんだからさ、
始める前に二人で入ったら?』

妻は「えっ…」と言いながら小谷と顔を見合わせています。


初めての、妻を他人に抱かせるという経験です。
計画を練る上で、
スワップなど経験している方を探し、
メールで相談してみたのです。

経験の無い女性の場合、
恥ずかしがり、どうしても夫に見られたくないと言う事もある、
最初の何回かはその場にいるのを避け、
声だけ聞くに留めるとか、可能ならば女性に気付かれないように覗き見る程度にする。
その方がそれから後の継続や、色々な発展にも繋がる可能性が高いだろう…
というアドバイスがありました。

それで私なりに考えた方法…

『俺は適当に温泉に入ってくるからさ、
まずは二人で露天風呂にでも入って打ち解けた方がいいと思うんだ。
美和もさ、
いきなり俺の前で始めてくれって言われても、難しいだろ?
その後は二人のペースに任せるからさ。』

妻も小谷も、
「でも…」と言いながら、どうしたら良いか迷っているようでした。

私はバスタオルを片手に部屋を出ました。

しかし行く場所は大浴場ではなく、
隣の部屋…小谷の為に取った部屋です。

部屋付きの露天風呂は、隣同士を竹の囲いで仕切ってあるだけなのです。
そのため隣で入浴している声もよく聞こえます。

私は先に露天風呂に入り、様子を窺う事にしました。

カラカラカラ…
部屋と露天風呂の間の戸が開きました。

「じゃあ美和ちゃん、俺先に入ってるから、
用意できたらおいでよ。」
「はぁい」
妻が小さく返事をする声。

しばらくすると、また戸が開く音…

「熱いですか?」

「ちょっと熱いけど、気持ちいいよ。」

「あの…タオル巻いたまま入っても…いいですか?」
「えっ…ああいいよ。」

ぎこちない二人の会話がはっきり聞こえてきます。

夜空が綺麗だとか、料理が美味しかったという、
当たり障りの無い会話がしばらく続きました。

少し会話が途切れた後、
小谷の方が切り出しました。

「美和ちゃん…でいいのかな?
なんか初対面なのに馴れ馴れしい?
奥さんって呼んだ方がいいかな?」

妻はクスッと笑って、
「なんかその奥さんって言い方エッチっぽい。
いいですよ美和ちゃんで…」

「えっ!?エッチっぽかった?
やだなぁ…
でもさ…これから美和ちゃんと俺、
エッチするんだよね…?」
妻は無言で頷いたのか…声は聞こえません。

小谷はリードしようと努めているのか、
さらに続けました。

「美和ちゃん…その…タオル取って、
裸見せてくれない?」

「えっ…う~ん…恥ずかしいかも…」

「恥ずかしい?
大丈夫、高田も居ないし、それにほら…俺だって裸なんだから。」

「う~ん…そうだけど…」

「あっ!美和ちゃん恥ずかしいなんて言いながら、
今俺のちん○ん見てたでしょ?

「やだ、見てないですよ~。」

見た、見てないと言いながら、笑い合う二人の様子は、
すごく楽しそうで、今更ながら嫉妬心で胸がいっぱいでした。

二人の笑い声が聞こえなくなり、
妻の小さな声が聞こえてきます。

「タオル、ほんとに取るんですか…?」

「おっ、まじで?」

「おっぱい小さいですよ…がっかりするかも…」

「大丈夫、絶対がっかりしないから。」

また笑い合う二人…

二人ともだいぶ気持ちが乗ってきた様子が、
私にも伝わってきました。

「おぉ~」

「なんか恥ずかしい…
ね?おっぱい小さいでしょ?」

「うん」

「ちょっと~、何かフォローしてくださいよ。
もう見せないですよ。」

「うそうそ。すごい肌も綺麗だし。形もいいじゃん。
いやぁ、いいもの持ってるよ。
高田のやつ、こんないい奥さんをほんとに貸す気なのかな…?」

「褒めすぎですよ。
でも…ヒロくんの事は言わないでください…
なんか決心が揺らいできちゃうから…」

「そっか…じゃあ今のは忘れて。
それより美和ちゃん、もう少し近くに来ませんか?」
「…いいですよ…」

お湯の揺らぐ音が聞こえました。

妻が小谷の隣へ移動したであろうお湯の揺れる音が聞こえてから、
どれくらい時間が経ったのか…
5分なのか、10分なのか…
その時の私には異常に長く感じられました。

数部屋離れた露天風呂から、わずかに聞こえてくる他の客の話し声以外、
何も聞こえない状態で、私は夜空を見上げていました。
その静かな空間に小谷の声が、
小さいけれどはっきりと聞こえてきました。

「美和ちゃん…
キスしようか…?」

当然と言えば当然の展開なのですが、
「キス」という言葉を耳にした瞬間、
何故か私は飛び上がりそうな程驚き、
体が震えるのを抑えられませんでした。

覗きたくてたまらなかったです。
しかし竹の囲いはほぼ隙間無く作られており、
高さも背伸びやジャンプをして届くものではありません。
お客様のプライバシーはしっかり守られた作りになっているのでした。

急いで風呂から上がり、隣の部屋に移動すれば良かったのかも知れませんが、
その時点ではまだ私が姿を見せるのは早いような気がして…
結局、聴覚に意識を集中して、
なんとか雰囲気だけでも感じ取ろうと努力する事にしました。

妻はキスの誘いにどう応えているのか…
頷いて小谷の舌を受け入れているのか…

声は聞こえず、耳を澄ませても、
息遣いや物音すら聞こえてきませんでした。

私はもやもやした気持ちのまま、変わらず湯舟に浸かり自分の物を勃起させるばかりでした。

静寂の中、どれほど時間が過ぎたのかもわかりませんでしたが、
ついにお湯の揺れる音が聞こえ、
続けて室内への戸を開く音が聞こえてきたのです。

ついに始まってしまう…
妻が小谷に抱かれる…
それほど酒を飲んだわけでもないのに、
目がまわるような感覚と、心臓がやたらと早く脈打つのを感じました。
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