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彼女の傷を癒してあげたい… 3

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
602 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 19:59 ID:Tdecp09V

由佳はWをずっとにらみつけていました。しかし、Wが由佳の方を振り向くと
由佳の目に恐怖の色が少しまじりました。
Wが口を開きました「由佳、これ(唾)、血が混じってるじゃねえか。すげえな。
そんな女だとは思わなかったぜ。いやマジ、好きになったよ」
Wが立ち上がります。
「気丈な女をひれ伏せさせるのが、俺の一番好きなシチュエーションなんだよ。
ピッタリだよな、今の由佳は」
何が起こるのかわかりません。まだにらんでる由佳の目は恐怖と戦ってるように見えました。
「由佳。最後まで気丈でいるんだぞ。女々しくなったり、俺達になびいたりしたら興ざめだからな」
「、、、、、、、、だれが、アンタ達なんかに」 由佳は精一杯、強がります。
「ふふっ、それだよ。それ。、、、くーーっ! 萌えるかも!」
Wが狂気の笑みを浮かべました。

ヤバイ。と僕は思いました。恐怖心からかえって冷静になった僕は、
何か、この拘束衣を解く方法が無いか、いそいで探しました。

608 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 20:22 ID:Tdecp09V

「さあ、何からやろーかな」とWが部屋の隅にいてあった箱を開け
ごそごそと何かを探し始めました。
由佳はしばらく黙ってた後、堰を切ったようにしゃべりだしました。
「あ、、、あんたたち、分かってるの?」「これってレイプだよ?」「警察ものだよ?」
「シャレじゃすまないんだからね」「い、今なら戻れるよ」「今なら、水に、、、
流したくないけど、流してあげるから」「とりあえず、この格好どうにかして」
「足が痛いの!」「×○×ちゃんも苦しそうだよ」「ねえっ!聞いてよ!!」

WとMが箱の中をまさぐって、物色している間中、由佳はその方向を向きながら
考える限りのことを言って、MとWを説得しようとしました。
しかし、WとMは全く聞く耳を待たず、箱の中のものを選び出していきました。
そして、いくつかの道具を持って、由佳に近づいてきました。

609 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 20:22 ID:Tdecp09V

由佳はMとWに向かって言いました。
「ね、止めよ? こんなこと、ね?」
Wが返します。「なんだよ、もー降参かよ」
「だって、、、やっちゃいけないことじゃない、犯罪でしょ?」
由佳の言葉に妙に冷静になったMが反応します。「もう、和姦が成立してるからさ」
「そゆこと」と言いながら、Wがローソクを由佳に見せました。

由佳は泣きそうな表情になりました。
「、、、、、痛いの、やだ・・・」

612 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 21:06 ID:Tdecp09V

「あーあ、がっかりだぜ、由佳」とWが言いました。
由佳はぽろぽろ涙をこぼし始めました。Wがそれを見て、頭を書きました。
「さっきの威勢はどうしたんだよ。もっとキッとした目で俺を見るんじゃなかったんかよ」
由佳は泣くのを止めませんでした。

「・・・・やめるか」
えっ? 僕は耳を疑いました。
「マジかよ!?」MもWに言いました。

由佳も顔を上げて、Wを見上げました。
「ほら、解いてやるよ」と言いながら、Wは由佳を縛ってたロープを
解き始めました。
W以外の全員が、思ってもいなかった展開に唖然としていました。

619 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 21:21 ID:Tdecp09V

「・・・・ありがと」ロープを解かれながら、由佳は頭が混乱してるのか、安堵したのか、
言わなくてもいいお礼を言いました。

Wは解きながら「何御礼言ってんだか」と言いました。由佳は「あ、そか」と言って
少し微笑みました。極限状態から解放されたのがよっぽど安心したのか、由佳の態度も
ちょっと信じられませんでした。僕がまだ縛られたままだからかもしれません。
しかし、僕自身、どうにもならない状態から解放されるのに、安堵を感じていたのも
事実でした。

620 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 21:21 ID:Tdecp09V

Wはゆっくり縛りを解きつつ、由佳に言いました「これで、水に流してくれるんだよな?」
「うーん、、、、ダメ」と由佳。「おいおい」とW。
「・・・・・・・・・・・・・・でも、もう絶対しないなら、いい」と由佳が答えました。
「そうか」とW。
「絶対しない?」「どうかな?」「絶対しないの!」「わーった、わーった」「ん」
「ちぇ」「ふふっ・・」

そんなWと由佳のやり取りを見て、Mは納得できないといった顔をしていました。
僕は、どちらかというと、由佳がどうして、そんなに簡単に許してしまえるのか
わかりませんでした。

625 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 21:35 ID:Tdecp09V

>>621
ネタかどうかは、個々人で判断してやって下さい。
僕が本当だとか言っても、結局証明できないので。

ただ僕はネタのつもりで書いてません。

自分に整理をつけたいので、利用させてもらってすみませんが、
ある程度、萌えを提供できる話しだと思ったので、ココで書いてます。

ここまで書いたら、何を言われようと書きます。
マジ鬱になるか、鬱勃起になるか、萌える個所は、人それぞれなので、
マジ鬱になったひとはごめんなさい。

628 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 21:56 ID:Tdecp09V

遂に由佳から全てのロープが解かれました。
「いったぁ、、、もう、、、」と由佳は腕や、膝裏をさすりました。
Wが「おい、M、由佳に水でもやれ」と言いました。
Mは「なんなんだよっ、よくわかんねーよ!」とぶつぶつ言いながら、水を
汲んできて、由佳に渡しました。由佳は、体を隠しながら、Mの差し出したコップを
受け取りました。Mに対しては、とても厳しい目を向けました。
Mはちっ、と舌打ちしました。
由佳は、水を一気に飲み干しました。そして空になったコップをMに差出し、
「おかわり」と言いました。Mはムスっとしながら、もう一度水を汲んできて
由佳に渡しました。由佳は、再度飲み干し、都合3杯の水を飲み干しました。

629 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 22:05 ID:Tdecp09V

「さてっ! いたた・・・」由佳は立ち上がりました。体のあちこちをさすりながら、
「早く、×○×ちゃんのも、解いてね!」と言いつつ、自分のカバンの置いてあるところに
向かいました。

Wは、僕のところに向かう前にむすっとしているMのところに行き、なにか耳打ちしました。
Mの表情が、幾分収まって、僕は嫌な予感がしました。
Wは表情を変えずに、僕のところにしゃがみました。
そして、背中に止められている、金具に手をかけました。

630 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 22:05 ID:Tdecp09V

「あーもー、ぼろぼろだよー」と向こうで僕に背中を向けながら由佳がぼやいていました。
「これ絶対弁償してもらうからね!」と言いながら、カバンの中にあった、パンティーと
ブラ、普段着を取り出していました。
Wは相変わらず、僕の拘束衣の所々をぐいっとひっぱっていました。まるで、解いているというより
しっかり解けないかチェックしてるようでした。

そして、Mが由佳に近づきました。

その時、僕はMとWの真意に気づきました。

632 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 22:17 ID:Tdecp09V

由佳は、パンティーを穿いた後、胸に残りの着替えを抱えて
「バスルーム、借りるね!」といい、振り向きました。
すぐ目の前にMがいました。一瞬ぎょっとした由佳でしたが、すぐキツイ表情になって
「なによ?」と低い声で言いました。Mは「別に?」と言いました。
「アタシのもの取らないでよ?」とMに言いつつ、Mの横をすり抜ける由佳。
まだ、全然解かれていない僕とWを見て、「早く、解いてよね!」といい
バスルームに向かうべく、由佳は部屋を出ようとしました。

僕はあらん限りの声を出しました。しかし、Wにタオルを巻き直され、あまり声が
でません。由佳は勘違いして「ほらー、×○×ちゃんが苦しんでるじゃない、早く!」
と言いました。

そして、由佳が部屋の扉を開けようとした瞬間。後ろからMに羽交い絞めされて
しまいました。

634 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 22:31 ID:Tdecp09V

「いやっ!! ちょっ!、、、むぅっ!」またもや由佳がタオルで口をふさがれました。
待ってましたとばかりに、Wが由佳に向かいます。
Mは由佳ごと倒れ、床の腰を脚で押さえつけました。
するとWがすかさず由佳の足を持って、そばにあった、さっきまで由佳の体を縛ってた
ロープを使って、由佳の足首を縛りました。
そして、暴れる由佳のウデを取り、由佳の前に手首を縛りました。そして、手首と膝を
結ぶように縛りました。
今度は、由佳が全く動けないようにはしていませんでした。
Mがタオルを由佳の口から離して、由佳から離れると、Wと並ぶように立ち、
二人で由佳を見下ろしました。

636 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 22:53 ID:Tdecp09V

「なにこれ! 信じらんない!」由佳は叫ぶようにMとWに噛み付きました。
WとMは黙っていました。
「外してよ! やめたんじゃないの!? ちょっと!」と由佳が叫びます。
Wはニッと笑った後、由佳に向かって言いました。
「それだよ。それでいいんだよ」
由佳は、何言ってるの?というような顔をしました。
「そうこなくっちゃ。さっきみたく女々しく泣いてちゃ萌えないんだよな」
「泣くにしても、無抵抗で泣いちゃダメなんだよ」
由佳は、Wにそこまで言われて、はっとしました。
「ほら、泣けるか? さっきみたいに、泣けないだろ? そう簡単に感情が
切り替わるかよ。水まで飲ませて、落ち着かせたんだ。どうだ? ココ(頭)がいいだろ?」
WはMと見合わせて、ガキのようにはしゃぎました。
由佳は、びっくりしたような目でWを見ていました。
そして、ムッとした表情に変わると、あらん限りの罵声を二人に浴びせました。
「サイテー! バカ! ウソツキ! ヘンタイ! ソチン!」
由佳はすっかり頭に血が上って、Wの思う壺にはまってしまいました。

638 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 23:03 ID:Tdecp09V

>>637
由佳はバスルームで着替えだけするつもりだったそうです。
着替えを見られるのが、嫌だったと。

あの時、何ですぐに逃げなかったのかは、本人も分からないそうです。
でも、すっかり終わったと思ったと言っていました。

危機感は、足らないと思います。確かに。
ただ、僕もMも、あまりにもWの行動に面食らって、
頭がパニクっていたので、本当に止めると思ってました。
だから、由佳も恐怖心がなくなった反動で、逆にハイになったのかも。。

640 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 23:21 ID:Tdecp09V

いくらか冷静になっていた僕は、Wがわざと由佳を怒らせていることに
気づきました。Wも今度は、本懐を遂げると思いました。
今度は止めない。そう思いました。
でも、僕の状況はちっとも変化していませんでした。それどころかWのチェックで
悪化していました。ずっとタオルをかまされているので、顎がバカになって
感覚がなくなってしまっていました。
僕も怒ったり、泣いたり、もがいたりして、体力がつきかけてきてました。
これからWの本気が発動される。本当に陵辱されるのは、これからだというのに
もう体が動かなくなってきていました。体もあざだらけでしょう。右頬もズキズキ
します。でも、頭は冴えていました。意識はハッキリしていたのです。
そんな僕の状態を完全に無視する形で、由佳は再度縛られていきました。
644 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 23:41 ID:Tdecp09V

僕に見えない位置で、由佳は二人に組み敷かれていました。
「やっ! やだ! やめてっ! やめてよ!」という由佳の声が聞こえました。
由佳を縛り上げたMとWは、再度、僕の前にある座椅子に由佳を座らせました。

今度は、棒状のもので口をかまされていました。
そして、足はまたも開いた状態でした。今度はひじから下のウデ全体が
足のすねに巻かれていました。そして、ウデがまがった棒のようなもので
固定されていました。由佳は、カエルを裏返したような格好をしていたのです。
これはかなり恥ずかしい格好でした。まるで自分から足を広げたように見えました。
由佳は、僕を見ると、ぎゅっと目をつぶって、顔をそらしました。
そして、ちいさく「みないで・・・」と言いました。
僕は目を閉じられませんでした。くらくらするほど刺激的な格好なのです。
僕は、体力0なのにも関わらず、勃起してしまいました。

645 名前: やさい 投稿日: 02/09/28 23:51 ID:Tdecp09V

Wがお湯と、シェービングクリーム、そして髭剃りを持ってきました。
「由佳、知ってる? ×○×はパイパンが大好きなんだ」とWが由佳に言いました。
「由佳もコスプレで相当剃ってるけど、まだあるよな。これだったら全部無い方が
彼氏は喜ぶぞ」
Wはそういった後、「なあ」と僕に振り返って同意を求めました。
僕は突然振られたので、慌ててしまいました。由佳が僕のほうを見てるのが
視界に入りました。僕が返事をするのをためらっていると、Wが「というわけだ」
と由佳の方に向き直りました。
失敗しました。由佳にとっては、僕が否定してくれた方が良かったのです。

647 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 00:09 ID:hh3Fgbud

由佳は”やめてよ!”と叫んだように聞こえました。実際は「あええおっ」です。
Wは由佳の顔を見て、そーそー、その調子とニヤっとしました。
「大丈夫。由佳。痛くしないようにするから、お湯でちゃんと濡らせば痛くないんだ。
由佳も知ってるだろ?」といいながら、Wが由佳の下腹部を触っていきます。
由佳はかぶりをふって、”やめてっ、やめてっ”と叫びました。
Wは絞らないタオルで由佳の陰毛を周りをぐしょぐしょに濡らした後、
今度は固く絞って、由佳の陰毛にかぶせ、しばらく置きました。
そして、シェービングクリームを太い筆であわ立たせ、由佳の陰毛に絡ませます。
ついでに、別の手で由佳のクリトリスも弄っていました。
「んっ・・・んんっ!」と由佳が喘ぎます。

648 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 00:10 ID:hh3Fgbud

由佳の陰毛全体が泡で覆われると、Wが髭剃りしかも床屋で使うような髭剃りを
持って由佳の下腹部に当てました。
そして、Wが由佳に言いました「安心しろ、でも動いたら怪我するぞ」
”いやーっ! やめてってばっ! いやーっ!”由佳が叫びました。
Wはそれに構わず、髭剃りをすべらせました。
じょり、、、、じょり、、、
由佳の陰毛が剃られていく、生々しい音が部屋に響きました。
”やー、、、や、、、、、”由佳はだんだんおとなしくなっていきました。

649 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 00:16 ID:hh3Fgbud

Wがクリームの残りをタオルできれいにふき取ると、陰毛の全くない
赤ん坊のような下腹部が現れました。
もともと良く見えていたおまんこも完全に露になっていました。
由佳は、そんな自分の姿を見て、顔を真っ赤にしていました。
少し、足が小刻みに震えていました。
Wは由佳の下腹部からおまんこにかけて別のクリームを塗りこみながら
「つるつるだ。完璧だね」と言いました。

650 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 00:22 ID:hh3Fgbud

「彼氏も惚れ直しちゃうよな」とWは僕のほうを見ました。
由佳のおまんこを凝視していた僕は、由佳の方を見ました。
由佳はますます顔を赤くして黙ってしまいました。

「じゃあ、次だな、これは前フリなんだよ、由佳」とWが立ち上がりました。
そして、火のついたローソクを手に持って、言いました。
「やっぱり、SMつったらコレだろ」
由佳は、大きく目を見開いて、イヤイヤと首を振りました。
Wはそんな由佳を見て、「大丈夫だよ。SM用ってヤツだ。赤くなるほどは熱くない」
と言いました。
それでも、ローソクに火がついてるのは変わりません。
由佳は”いやっ! それはいやあっ!”と必死に言いました。

652 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 00:32 ID:hh3Fgbud

Wは意に関せず、由佳の肩の方に、ローソクをたらしました。
・・・・・・・・ぽたっ ”あつっ!!”
・・・・・・ぽたっ ぽたっ ”あついっ! あついぃっ!”
由佳が火がついたように叫びます。Wはそんな由佳をちょっとあきれたような目でみて
「そんなに、叫ぶほど熱くないだろー?」と言いました。
由佳は涙目になりながら、肩を上下させていました。

「じゃあ、ちょっと本格的にするか」と言ってWは由佳に目隠しをしました。
体を振るわせる由佳を見て、Wは「いろいろと、ピンポイントで責めるからな」と言いながら、
由佳のおっぱいの端からローソクをたらしていきました。そのたびに由佳は”あつっ! あああっ!”
と叫びました。どこにたらされるか分からないうえに、Wのたらし方が勿体つけつつも
不規則にたらされていくので、由佳はまったく準備が出来ないようでした。

653 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 00:42 ID:hh3Fgbud

「おい」とWがMに手を差し出しました。Mはそこらに散らかってる道具の中から
ピンチをWに渡しました。まさか、と僕は思いました。
Wは痛くしないと言ってて、本当に恐怖心を植え込むようなことは避けると
思ってたので、ピンチを使うとは思っていませんでした。
「これは、まずくないか?」とMも聞きました。Wは「しっ・・ばかっ・・」と
Mに言いました。
由佳が不安そうに”なに・・・? やめて・・”と言いました。
「由佳、大丈夫、コレもSM用だから、そんなに痛くは無いぞ」とWは言いました。
その言葉は、ますます由佳を不安にさせたようで、”いやっ! やめて! もういや!”
と叫ばせる結果となりました。

657 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 00:50 ID:hh3Fgbud

由佳の肩をMが押さえつけました。そして、Wがピンチを由佳の乳首に持っていきました。
ぱちっ
”いたあーー!!”大きく由佳が叫びました。
そしてWがもう一つをもう一方の乳首に持っていき
ぱちっ
”ああーーー!! いたいー!!” 再度由佳が叫びました。

「じんじんしてくるだろ、由佳」Wが由佳に聞きます。由佳は、はぁ、はぁ、と
息を乱しているだけで、返事はありませんでした。
Wが不意に、ピンチに挟まれている由佳の乳首にピンポイントでローソクをぽたぽたぽたっと
たらしました。
”あつっ! もう、、、もうやだー!”再度由佳が叫びました。

660 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 01:02 ID:hh3Fgbud

遂に、由佳が泣き始めました。ここまで我慢してたのが不思議なくらいでした。
由佳を押さえつけていたMも、Wの顔を覗き込みました。
しかし、Wは由佳の嗚咽を全く無視していました。
泣きたければ、泣けといった感じで、由佳の体をローソクで責めています。
Wの目に狂気が芽生えたような気がしました。

僕は、いくらか回復した体で、思いっきりもがきました。背中の器具を外そうと
何度も体を前に飛ばしました。
外れなくても良かったのです。Wの気をそらして、正気に戻したかったのです。
僕はあらん限りに”由佳! 由佳!”と叫びました。
がちゃっ がちゃっ ごんっ ごんっ
僕が暴れたことで、Wが振り向きました。
Wの目は興奮した目でした。

661 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 01:10 ID:hh3Fgbud

Wは少し落ち着いた目にもどって、僕の前に立ちました。
「おーおー、必死だね。そんなに暴れちゃ、いざというとき体力が
もたんだろー?」
Wは僕の髪をつかみました。
「止めろといいたいのか?」「それとも、俺にもやらせてくれ、か?」
Wの声は少し上ずっていました。僕は危険を感じ、身構えました。

しかし、Wはすっと立ち上がり
「その内、お前にも出番があるから、そこで見てろ」と言い残して
由佳に戻りました。

663 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 01:20 ID:hh3Fgbud

由佳は幾分落ち着いていました。
Wは由佳に向かって「お前の彼氏も必死だよ。役立たずだけどな」と言いました。
由佳は返事をしませんでした。Mは「へへ・・」と力なく笑いました。
WはそんなMを見て「お前までテンション下がってどうすんだよ」と言いました。

再び、Wはローソクを持って、由佳の体にたらしました。
由佳は”あつっ! あつい!”とそのたびに叫びましたが、最初ほど大きな声では
ありませんでした。
Wはそんな由佳の様子を「ふーん」と眺め、急に由佳の両乳首についていたピンチを
剥ぎ取りました。
ぴちんっ!、ぴちんっ!
”ああうっっ!!” 由佳が叫びました。
Wはそのピンチを持って、由佳のおまんこの方を見ました。

664 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 01:31 ID:hh3Fgbud

やめろよ・・・と俺は願いました。
今まで同人誌ではくさるほど見た陵辱シーンの中では
Wがやろうとしていることより、ひどいのは山ほどありました。
でも、実際に目の前にそれが繰り広げられることへの衝撃は
どんなものより圧倒的で、悲劇的で、見ていられないものでした。

Wは由佳のおまんこのひだを摘み上げました。
由佳はびくっとしましたが、次の瞬間何が起こるか分かったのか
必死にもがきだしました。
由佳の腰は比較的自由です。すぐにWの手からひだが離されました。
Wは「おいっ」とMを促し、Mは促されるまま、由佳の腰を押さえつけました。

665 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 01:37 ID:hh3Fgbud

Wは「だからー、そんなにわめくほどじゃないんだってばー」と言いながら
由佳のおまんこのひだを再度摘み上げました。
由佳はMの後ろで叫んでいましたが。何を言ってるのか聞き取れませんでした。
ぱちんっ
「ひぃんんんーーーーー!!!」由佳が甲高い声で叫びました。
Wはもう片方のひだもつかみ
ぱちんっ
「んあぅっ!!」

こうして、由佳のおまんこの両方のひだひだが、ピンチで挟まれました。
ピンチに引っ張られる形で、由佳の膣の中が少し見えていました。

666 名前: やさい 投稿日: 02/09/29 01:48 ID:hh3Fgbud

そして、Wはまたローソクを手に持って、由佳の下腹部を責め始めました。
しかし、由佳は、もう体をびくっとさせるくらいしかできませんでした。
声も「うっ、、うっ」としか言いません。
Wは「ここからが、この責めの本番なのに、拍子抜けだな」と言いながら
由佳のおまんこに向かって、ローソクを傾けました。

ぽたぽたぽたっ! 「んんんあああっっ!!!」
ローソクのしずくが、由佳のクリトリスとその周辺に落ちました。
ピンチにもいくらかかかりました。
「そう、そう」とWが言いました。

Wは由佳のおまんこを凝視していました。W自体の激しい息遣いも聞こえました。
Wはどんどん、この狂気にのめりこんでいくようでした。
いつ終わるのか、Mにも止められませんでした。
部屋には、由佳のくぐもった叫び声だけが聞こえました。
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