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それでも妻を愛せるか? 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
家に着くと早々にインターネットで“浮気や不倫”について調べまくりました。(このサイトを知ったのもこの時です)
色々なサイトを見て、やっぱり証拠を手に入れなければならない。
1番は興信所が良い事も分かりましたが金銭的に無理があります。でも最終的には頼もうと思いました。
(その後サイトを見てると、為になる事も多々ありましたが、全てを最悪な方向に考えてしまうような事も多々あり驚きました)

とにかく証拠を掴むまでは平常心で今まで通りの生活を送らなくてはと自分に言い聞かせていました。
そしてどんな事でも見逃さないようにしなければ。

16時になって妻の携帯に電話をしてみました。呼び出しますが出ません。
17時過ぎに妻から電話です
妻「ゴメン、電話気が付かなかった。どうしたの?」
私「いやぁ、帰って来てから夕食の支度は大変だから出前にしようかと思って」
妻「準備してあるから大丈夫よ。後50分ぐらいで着くし」
私「そうか。気をつけてな」
結構、冷静に話せた自分に関心しました。

娘と妻の帰りを待ちました。
妻「ただいま」
娘「おかえりー」
私「早かったね。もっと遅くなると思ってたよ」
普段と変わりなく食事の支度をしてる妻を見ていました。

食事も終わり、妻は風呂に入りました。
いつもの様に机の上に置かれた妻の携帯電話を手に取り見てみました。
先ほどの私との着信と発信の履歴は有りましたが、怪しいと思われるメールや着信発信履歴は有りませんでした。
全て消していると思いました。なぜならファーストフード店から出た後に着信が有り会話してたのは間違いないですから。
電話帳も見てみましたが怪しいと思うものは発見出来なかったです。この日以降、携帯チェックは欠かさずしました。

いつものように寝る前に話しをしました。
私「秀美さんの家も大したこと無くて良かったね」
妻「でも今回の地震の影響は凄いよ」
私「千葉の方は、こっちより大変だったろう」
妻「電車も混んでたよ~」
私「お前、明日は出勤だから、もう寝ようか」
やっぱり会話が弾まないような気がしました。

日曜日、妻が出勤して間もなく、私は買い物へ行きました。
ネットでは必需品の様になっていたICレコーダーを電機量販店で買いました。
帰り掛けにスーパーを覗いてみましたが、妻は私に気が付く事も無く働いていました。

家に帰り、私は今回の妻について改めて考えてみました。
私達の夫婦仲は悪くない。妻はそうは考えてないのか?
営みだって引っ越す前より減ったけど、今現在も定期的にある。2ヶ月半のレスの時に始まっていたのか?

本当に浮気と決めつけて良いのであろうか?相手は誰なんだ?理由は?
ネットで見た中に風俗で働いてたというものもあった。これは考え過ぎか?

1カ月前久しぶりに妻を抱いた時、胸の赤い跡は本当はキスマークだったのか?

私の把握している妻の怪しい行動は、
2月27日の日曜日に嘘をついて出掛けてる。
3月4日の金曜日に1時間早退して出掛け嘘をついている。この日、私は残業。
そして昨日19日の土曜日に嘘をついて出掛けラブホテルの近くで消えた。

4日から19日の間は動きが無かった。11日に地震があったからなのか!?
前日の10日、私は残業だった・・・。私は思い出した、7日から妻は生理だったはず。

何時からなのだろうか?
2月27日以前は、パートに出ての1カ月間なら何をしてても分からない。
引っ越す前なら、平日は何をしてても分からない。

・・・とにかく証拠を掴まなくては始まらない。

いつも通り夕方、妻が帰って来て、そして普段の妻がそこに居る。
妻が風呂に入ると、今日も携帯を見たが何もなし。

私はネットで見てICレコーダーを衝動買いしたが、どのように使おうか迷っていました。
妻の鞄やバックの中に入れたら見付かってしまうのは明らかである。

私に出来る事は・・・、やはり妻の後をつけて行き決定的な事を手に入れるしかない・・・。
それ以外、思いつかなかった。とりあえず妻の嘘の外出を待つ事にしました。

この週の火曜日、私は残業がありましたが妻には言いませんでした。
そして17時30分ぐらいに家の電話に連絡を入れてみたのです。
妻「もしもし斎藤です」
私「俺だけど。今日さぁ残業って言い忘れてたよ」
妻「そうだったんだ~」
私「ごめんな。8時過ぎには帰るから」
妻「分かったよ、気をつけてねー」
妻は家に居ました。

今では帰りに妻のタイムカードを見るのも日課になっています。4日以外は怪しい所はありません。
こうなると1月と2月のタイムカードが見たくなります。

家に着き、いつもの幸せな家庭がありました。私だけ幻覚でも見てるような錯覚さえします。

私は今週の土曜日は出勤です。この日出掛けられたら何も出来ない、そう思い妻には言っていません。最低限の抵抗で当日言おうと思っています。
ズル休みも考えましたが、今は休めない時期(社員になる為)なのと、妻に怪しまれたらマズイと止めました。

木曜日の夕食の時、
妻「そうそう、あなた明後日の土曜って出勤なんだって?」
私「そうだよ、言ったよなぁ」
妻「聞いてないよっ」
私「そうか、ごめん、ごめん。言ったと思い込んでたよ」
妻「いいけどさぁ」
私「でも誰から聞いたんだ?」
妻「あぁ、店長からよ」

土曜の出勤がこの時点で分かったのだから出掛ける可能性は大であると思った。
出掛けるとしたら相手との連絡は、すでに済んでいるのか?まだなら明日、当日もありうるのか?

ここまで来たら無駄な事でも良いので、出来る事は全てやろうと考えました。
まずは金曜の朝、夫婦の部屋にICレコーダーを仕掛けました。
私が出勤してから妻が出勤するまでの約1時間、電話での話し声でも録れれば良いと思いました。

この日の帰り道、私は何故かワクワクしてました。何か録れてる可能性は0%に等しいのは分かっていました。
それなのに、最近では珍しく『ただいまー!』の声が元気だったはずです。

妻の目を盗み聞いてみましたが、はっきり言って何も録れていません。ほとんどキッチンに居たみたいです。
携帯電話やメールの着信音も聞こえませんでした。出勤する直前の支度をしてる音が録れてました。
期待はしていなかったけど、ちょっとガッカリです。

それでも私は土曜日の為に動きました。
ICレコーダーをキッチンに仕掛け、そして部屋にはハンディカムを長時間モードで仕掛けました。
こうすれば電話の会話はもちろん出掛けた時間、帰った時間なども分かると考えました。
その反面、無駄な事とも思ってました。
ハンディカムを仕掛けてる時『娘の成長記録や家族の思い出用に買ったのに、こんな事に使うとは・・・』そう思って情けなくなりました。

そして土曜日の朝、私はいつものように家を出て行きました。

しかし無駄な事が無駄では無くなった時、それは現実を思い知らされる時でした。



この日はデリバリーが少なく雑用が多い1日でした。
帰り道、昨日の様にワクワクはしてませんでしたが妻が出掛けたのかだけは気になっていました。

私「ただいま」
妻と娘「おかえりー」
私「愛美は今日、何してたのかな?」
娘「お祖母ちゃんの家でちゃんと大人しくしてたよ」
私「明海、どこかに出掛けたのか?」
妻「愛美を母さんに頼んで、家の掃除してたのよ。地震の後やってなかったから」
私「そうか、お疲れさん」
妻「まだ途中だから、明日もやりますよ」

妻は家事全般が好きで得意でもあり、今回の掃除も不自然な行動ではありません。
今日は出掛けてないのか・・・。
どうせ何も録れてないだろうし仕掛けたものは明日確認すれば良いと思いました。

翌日、少し早い昼食を済ませると私は掃除の邪魔だろうと外へ。
とりあえずICレコーダーとハンディカムを持ち近くの寂びれた喫茶店へ行きました。
1番奥のテーブルに座りコーヒーを頼み、イヤホンでICレコーダーの音声を聴き始めました。
コーヒーをチビチビ飲みながら、飛ばし飛ばし聞いていると妻と娘が家を出ていく所が確認できました。その後、妻が1人で帰って来たようです。
その数分後の音声に一瞬、私の顔面から血の気が引きました。

私はICレコーダーを切りコーヒー代を払い喫茶店を出ました。
割と冷静でいる自分に関心しながら、隣り駅まで歩きました。
一軒だけあるインターネットカフェに行き、受付を済ませ小さいな部屋に入り椅子に座ると大きく深呼吸しました。

これで人目を気にしないで聴けます。

ICレコーダーのスイッチを入れました。
妻が1人で帰って来て数分後、 “ピンポ~ン”チャイムが鳴りました。
鍵を開ける音、そしてドアが開く音。
妻「お入りください。直ぐに分かりましたか?」
男「うん」
ドアが閉まり鍵を掛ける音が聞こえました。

妻「狭いでしょ。あっ、そっちは娘の部屋で夫婦の部屋はこちらです」
男「そうなんだ」
キッチンから部屋の方へ二人で行ったのでしょう。部屋の扉が開く音がしました。
私はICレコーダーを切りハンディカムのスイッチを入れ、扉が開くところから再生しました。

妻が部屋に入ってくる後を男が・・・、顔が見えました。
鶴岡一男・・・。そう専務の鶴岡一男です。
相手が誰であろうと私にとっては同じ事で、驚く事も無く『コイツだったのか』と思っただけでした。
後は真相を知りたいだけです。かなり冷静でした。

部屋に入ると専務は物珍しそうに物色してます。
妻「あまり触らないで下さいね。私が怒られちゃいますから」
専務「そうなんだ~。結構、几帳面なんだね。ふ~ん」
妻「でも、なんで家なんですか?いつものホテルの方が良いじゃないですか」
専務「違うんだな、ドキドキするだろ?興奮しないか?」
妻「そうですか・・・。シャワーしますか?狭いけど我慢して下さいね」
部屋で服を脱ぎ裸で風呂場に向かう2人の後ろ姿が映っていました。

風呂場での様子は分からないまま約15分後、バスタオルを腰に巻いた専務が、
遅れて飲み物を持ち胸の上でバスタオルを巻いた妻が部屋に入って来て座りました。

専務「旦那とは、いつもここでやってるんだろ?」
妻「はい、そうですけど」
専務「今日は、ここで僕とするんだよ。興奮するだろ」

妻は立ち上がると自分の布団を押し入れから出し敷きました。その布団に妻は寝たようです。
残念ながら、今回ハンディカムを仕掛けた状態では座ってる2人の首あたりから上しか映っていません。
予想外の事でしたから仕方ありません。

専務「じゃあ始めようか」
少しの沈黙の後、
妻「・・・・・。主人を必ず社員にして下さいね」
専務「そのうちにね、僕に任せておけば大丈夫だよ」
妻「本当ですね、約束して下さい」
専務「これからも僕の言う事を聞いていれば良いんだよ」
妻「分かりました、言う事を聞きますからお願いします」
この時点で2人共に姿は映っていません。

“チュッチューチュッ”という音がしてます。やがて “チュパッチュパッ”っという音に。
妻の「ああっ・・あっ・うっ」っという声が聴こえ始めました。
この状態がかなり長く続いた後、専務が立ち上がりケツと背中が映りました。
妻の顔は映ってはいませんがフェラをしてるのが分かります。
専務の姿がまた見えなくなり “ジュポッジュポッジュジュージュポッ”という音だけが聞こえます。
専務「こっちも舐めろ」
妻「はい」

その後、妻が立ち上り引き出しからコンドームを出したのが観えました。

専務「入れてほしいんだろ、お願いしないとダメだろ」
妻「ここに入れて下さい」
専務「ちゃんと言わないと、旦那をクビにする事も出来るんだぞ」
妻「すみません・・・。マ○コに入れて下さい」
専務「もっと!キチンと言葉にしてお願いしないと、旦那に言うぞ」
妻「ごめんなさい。私のマ○コに一男さんのチ○コを入れて下さい」
次の瞬間、“あぁ~っ”と妻が声を出しました。“あぁっあっあぁーーあっあっ”と喘ぎは大きくなっていきます。

専務の後頭部が映りました。
専務「さぁバックでもお願いしろよ」
妻「後ろから入れて下さい。奥まで入れて下さい」
“あっあっあーーあっあっ”パンッパンッパンッという音と共に妻が喘いでいます。
同時に、どこかを叩いているような“パチンッパチンッ”という音が聞こえてました。
そのまま前にのめり込むように、専務の後頭部が見えなくなりました。

その後、妻の喘ぎ声がだんだん大きくなっていきます、
専務「凄くいいだろ!」
妻「あぁっ~あっはっはい・・いい・・いい。主人を・・主人を・・」
専務「なんだ?ハッキリ言え」
妻「あぁあっあっ、主人を、あ~あっ、お願いします」
専務「うっ、逝くぞ。うっうっ~」
荒い呼吸音だけが聴こえてます。

妻が起き上がりティッシュを取り専務の物を拭いているように思えます。
専務も起き上がり飲み物を飲みながら、
専務「なぁ、凄い興奮しただろ?」
妻「はい」
専務「今までで1番凄かったぞ。この染み見てみろよ」
妻「確かに違ってたかも」
専務「これからは、毎回ここでしよう」
妻「毎回は無理ですよ」
専務「何とかするさ。まずは来週も出勤にしちゃおう」
妻「毎週だと主人だって怪しみますよ」
専務「ダメなら次は平日のホテルかな」

2人は立ち上がりシャワーに行きました。
部屋に戻ってくると着替えを済ませ、そのまま玄関まで見送りました。
その後、妻は本当に掃除を始めたのです。きっと私に気が付かれない為と思いました。

全てを観て聴き終わった瞬間は、専務に対して怒りしか有りませんでした。
この場に居たら間違えなくボコボコにしてたはずです。
どんな理由が有ろうが、もちろん妻にも怒りがありました。

しかし、この時点で私は妻の行為に違和感を感じていました。これは私の直感です。
『私の為に抱かれた』それだけなのか? 妻の想いは違うのでは・・・?
私は妻の本心が知りたい、知る為にもう少し耐えてみる事にしました。

でも、このままの夫婦生活もスーパーで働くのも限界がある、出来る限り早く決着をつけなければならないと思いました。


※妻の身長は158cm、体重は50kg前後といつも騒いでます。
ブラはCカップ(垂れてません)で、パンツはMサイズです。
前に石田ゆり子に似てると言われた事がありました。

続きでは無いのですが少しでも心情を知ってもらう為に、あえて今ここに私の事を簡単に書かせて頂きます。

私が小学4年の時、馬鹿な父親のせいで両親は離婚して母親と暮らしました。
この母親も親とは思えない女で、私は家族とか家庭などというものを知らずに荒れた10代を過ごしました。
20代になっても定職にも就かずフラフラしてました。

女性との付き合いも、それなりに有りましたが私には育った環境のせいなのか結婚願望がありませんでした。
それが原因で別れた事も数回ありました。

人生的には昨年まで勤めていた店のオーナーに拾ってもらい、まともになったと思います。
このオーナーには感謝してもしきれないほど助けてもらいました。

投稿の最初にも書きましたが10年前、妻と知り合いました。
妻の方から付き合いたいと言ってくれました。
付き合う前に“結婚願望が無い”事を伝え、それでも良いと交際がスタートしました。

いままで付き合った女性達とは違っていて、とても温かく安心できる人でした。
約1年後、『結婚しよう』と言ってきましが、もちろん私は断りました。

私「そう思うなら別れた方が良いと思うよ」
妻「全て知ったうえで言ってるの!」
私「俺には無理だよ」
妻「家族とか家庭の良さを知ってもらいたいの、私がプレゼントしたいの」
こんな会話が何日も続いたのです。

やがて私は妻の本気の説得に負けて結婚しました。
妻の献身ぶりに本当に結婚して良かったと思いました。温かい家庭や家族を始めて知る事も出来ました。
以後、良き妻で良き母で文句のつけようがない女性でした。
全てにおいて信頼してました、感謝していました。


今回の出来事が起きても、普段は変わらず良き妻で良き母です。
どうしたんだ?という気持ちです。妻の本心が知りたい、それが私の想いです。

『ホテルに行かれては何にもならない』家までの帰り道、私は次の一手を考えました。
私「ただいまー」
妻「今、電話しようと思ってたんだよ!」
私「遅くなってゴメン。ちょっと話しがあるんだ」

妻と部屋に入り、
私「愛美は最近良い子にして言う事も聞いてるし、こんな時だけど春休みに1度ぐらい何処かへ連れて行こうと思ってるんだ」
妻「そうね、きっと喜ぶと思うわ」
私「それで今度の土曜日に○○○シティに俺と愛美で行こうと考えてたんだ」
妻「エェ~、私は?」
私「明海はパートと家の事とか大変だったろう、1日ぐらい骨休めでもしろよ。それに3人だと金も掛かるしな」
妻「うん、いいの? それじゃぁ、そうさせてもらおうかなぁ」
これで必ず土曜日に専務は来ると思いました。

その後、娘に話した時の嬉しそうな顔が今日の嫌な思いを和らげてくれたのは確かです。


次の日の出勤途中『専務と会っても感情を出さないように』と自分に言い聞かせていました。
そんな日に限って最初に会ってしまうもんです。
冷静に「おはようございますー」と言って、心の中で『今に見てろ!』と思ってました。

今となってみれば2人が打ち合わせをするのは簡単で、事務所で2人きりになる事は多々あります。
今週末の事も早く話し合えっていう気持ちでした。


働き出して1ケ月半近くになりますので、今まで専務の事は色々聞いていました。
昨日までは気にも掛けていなかった事ですが。

鶴岡一男38歳、このスーパーの専務で社長の長男。社長は母親で一人息子。
父親は先代社長で5年前に他界している。母親でもある社長は早く専務を社長にしたがっている。
仕事は出来ないが、周りの人達がフォローして成り立っている。

5年半前に結婚したが1年ちょっとで離婚、子供は居ない。
マザコンの旦那に嫁さんが耐えられなくなって出て行ったらしい。
マザコンの噂は良く聞きます。
なんでも母親に聞いて決めるとか、日曜は一緒に出掛けてるとか、とにかく母親が大好きらしい。

この週は時間が中々進まないような、5日間がとにかく長く感じました。

金曜日の夜、妻が風呂に入ってる間に先週と同じようにICレコーダーをキッチンにハンディカムを部屋に仕掛けました。
ただし今回はハンディカムの位置は下向きに、敷いた布団が全て映るように念入りにセットしました。後は明日、出掛ける前にスイッチを入れるだけです。

今日は4月1日(金)、全てが嘘でしたと言ってほしい、そんな気持ちです。
もし明日、奴が来なかったら・・・いや、絶対に来る。
これで終わりに出来るのか?終わりにしないといけない・・・・・。

私「愛美、支度出来たか?そろそろ行くぞ」
娘「いいよ~」
私「じゃぁ、行ってくるよ」
娘「行ってきま~す」
妻「気をつけてね」

目的地へ向かう電車の中『今日1日だけは全てを忘れて娘と過ごそう』と思っていました。
一緒に食事をして遊んで買い物をして、娘の笑顔を見てると私にとっても休息になったのは間違い有りません。

夕方になり電車に乗る前に、妻に電話をして帰る事を伝えました。
帰った時に娘を普通の状態で迎えて欲しいと思ったからです。

娘「ただいまー!」
妻「おかえりなさい」
この後、娘は妻に今日1日の事を止めどなく嬉しそうに報告していました。

妻の様子はいつもと変わらず部屋もいつも通り、何も無かったかのようです。
妻「今日はありがとう。愛美は凄く喜んでたね」
私「うん良かった、明海も骨休めできたか?」
妻「お陰さまで、あなたは疲れたでしょう?」
私「俺は大丈夫だよ」

トイレに行こうとした私は、妻が風呂から出てきて着替えているを見て焦りました。
生理用のパンツを履いていたのです。
妻は生理中の性行為は絶対しないので、もしかして今日は止めたのかもしれない・・・。

次の日、早く確かめたい気持ちを抑えて昼食後『買い物に行く』と家を出て、先週と同じインターネットカフェへ行きました。

まずはICレコーダーから聴いてみました。
私達が出掛けて約30分後、妻のメール配信確認音が聴こえました。
妻がメールを出したのです、その後すぐにメールの着信音がしました。
その15分後、専務はやって来て、すぐに部屋の方へ移動しました。
ここでICレコーダーを止めハンディカムを再生しました。

専務は上着を脱ぎ、それを妻に手渡し座りました。
専務「苦労すること無く、上手くいったな」
妻「はい」
専務「これからも大丈夫だ、上手くやろうな」
妻「・・・・・はい」

2人は裸になり風呂場に消えて行きました。
先週と同じく約15分後バスタオルを巻いて戻って来ました。妻は飲み物を持っています。
コンドームを引き出しから出し、布団を敷きそこに座るとで飲み物を飲んでいます。

専務が布団を指さし妻に横になるように顎で合図しました。
妻はバスタオルを巻いたまま布団に寝ると、専務は座ったまま妻を見つめています。

専務「旦那を社員にしてほしいんだろ」
妻「よろしくお願いします」
専務「それじゃぁ、何をすれば良いか分かってるよな」
妻「はい」
妻は自らバスタオルを取り裸で寝ています。

専務は妻の胸を揉み始めました。次第に激しく揉みながらキスをしてます。
そのまま専務の口は乳首へと移動しました。
ここでビックリするほど揉んだり舐めたり吸ったり、胸への愛撫が延々と続きました。
妻も“あぁあぁあ~”と声が出始めました。

そしてマ○コ(おそらくクリトリス)を触りながら、
専務「気持ちいいか?」
妻「あっあっ、主人をお願いします」
専務「それはお前次第だな」
妻「あぁ~あっ、言う事を聞きますから、あっ~」
専務「分かったよ、俺のも気持ち良くしてくれ」
そう言って仰向けに寝ました。妻はチ○コを咥えて“ジュポッジュポッ”と音を立てています。
専務が自ら両足を上げると、妻はチ○コを手で握り上下に動かしながらアナルを舐め始めました。

体制を入れ替えると、また胸を愛撫しながらマ○コを激しく触っています。
“あぁ~あっあっああーー”妻が激しく喘いでいます。
専務「どうだ、もう欲しいだろ」
妻「はい、欲しいです。入れて下さい」
妻はコンドームを取り出し専務のチ○コに被せました。

専務「さぁ、言ってみろ」
妻「マ○コに入れて下さい」
そう言って妻は自ら股を大きく開きマ○コを両手で開いて見せています。
専務「もっと、ちゃんと言わないと社員は無理だぞ」
妻「はい、私のマ○コに一男さんのチ○コを入れて下さい」
専務「もっとお願いしないと、クビにするぞ」
妻「チ○コを奥まで入れて、突いて下さい」
専務は興奮したのか一気に挿入し、激しく腰を振り始めました。
“あああぁぁーーーあっあっあぁー”妻は激しく乱れています。

今度は妻を四つん這いにしてバックから激しく突くまくりながら、妻のお尻を“パチンッパチンッ”と叩き始めました。
それに合わせるかのように妻は“あっあっあっ”と声を出しています。

その後正常位に戻り、
専務「どうだ、いいだろ。気持ちいいだろ」
妻「あっあっあぁっ、はいっ、いい、いいです」
専務「さぁ言ってくれ」
妻「あっあっ主人を、あっ、主人をお願いします」
専務「任せておきなさい」
妻「あ~あっ社員に、あぁあっ、社員にして下さい」
専務「僕の言う事を聞くんだぞ」
妻「あ~あっ、はいっ、だから、あっ、主人を、あぁ~」
専務「ああ、あっ逝くぞ!うっう~」
2人は重なったまま動きません。


ここまで観て、妻の行為に対する違和感が何なのか、私にはハッキリ分かりました。
妻は嫌々抱かれているのでは無い、間違いなく行為を楽しんでいると感じました。

しかし、この2人に愛はあるのか?妻の言葉づかいや態度からは愛があるとは思えない。
専務の何が良いのか?セックスだって幼稚で上手だとは思えないし、チ○コだってたいした物じゃない。

ハンディカムの映像は続いていました。

妻が起き上がりティッシュで専務のチ○コを拭いた後、自分のマ○コを拭いています。
専務「先週より凄かったな、こんなに激しかったのは初めてだな」
妻「とても感じました」
専務「やっぱり家だと興奮するな」
妻「それと、そろそろ生理だからだと思います」
専務「えっ!それじゃぁ生で良かっただろ」
妻「生だけはダメって前から言ってますよね」
専務「いいじゃないか」
専務が妻のマ○コを手で激しく愛撫しだしました。同時に胸を舐めまくっています。

体をくねらせて感じ始めた妻は、“あぁあっあっ”と声が出始めてます。
専務「いいだろ?生で」
妻「ダメです!絶対にダメです。ゴムを付けて」
専務「約束するよ、外で出すから」
妻「あぁあっあっ、ダメです・・・怒りますよ」
専務「外で出すから」
そう言って挿入しました。喘ぎ声を出し、妻はすでに感じてます。


妻の『主人をお願いします、社員にして下さい、言う事聞きます、主人には言わないで下さい』
専務の『任せておきなさい、クビにするぞ、旦那に言うぞ、言う事聞きなさい、お願いしなさい』
などなどの言葉が飛び交い行為が続いています。

妻「あぁっあっ、主人を、あ~あっ、主人を」
専務「うっ、逝くよ、う~」
妻「外で外で出して!」
専務「あ~あぁあぁ」
専務は妻の腹の上で果てました。それを見た妻は安堵の表情をしました。
妻「よかった」
専務「あ、あぁ。約束は守るよ、怒ったら困るからな」
妻「もう生は絶対ダメですからね」
専務「分かったよ。これからも楽しみたいし」

その後2人は風呂場に行きシャワーを浴び、着替えて専務は帰って行きました。

全て観終わり、妻と専務の行為の意味も分かりました。
始まりはどうだったかは分かりませんが、この妻の行為は『私の為に抱かれてる』というプレイだと。
そして、このプレイに2人は酔いしれ感じて楽しんでるのだと思いました。

とりあえず今回の映像で妻の想いは分かりました。これで思い残すことは無いです。
私には妻と専務に対して怒りしかありません。

もう終りにしよう、これで決着をつけよう!

家に帰った私は、やはり不機嫌だったかもしれません。
私は平静を装うとしましたが、妻から「どうかした?」などと数回聞かれました。

私はこの2人に、どう切り出すかを考えていました。
出来る限り屈辱を与えたい。それは、この部屋でのプレイ中しか無いと思いました。

月曜日の夜、『これで最後だ』という気持ちで妻に話しました。
私「今度の土曜にさ、中田さんの家に行ってこようと思うんだ」
中田さんとは、去年まで勤めていた店のオーナーだった人で、色々お世話になった方です。
この人に会いに行く事は、妻は絶対に疑わないと思います。

妻「お正月に会って以来だよね」
私「そうだね。スーパーの仕事の事とか、今の状況を伝えておかないとな」
妻「うん、分かったよ。行ってきなよ」
これで後は土曜を待つだけです。

この週は、素知らぬ顔の妻を見てると腹が立って仕方がなく、怒りを抑えるのが大変でした。
いつも側に居る分、専務より妻の方に怒りが強くなったみたいです。
またこの週には、シゲさんから「何かあったか?」と心配されてしまいました。

土曜の朝、家族で朝食を食べ終わると、私は先週と同じように仕掛けたハンディカムのスイッチを入れ家を出ました。
もちろん中田さんの所へ行くわけも無く、家へと上がる階段が見える場所で待ちました。

約1時間後、妻は娘を連れて義母の所へ行き、1人で家に戻って来ました。
その後約20分、専務がやって来て家へと続く階段を上がって行きました。

プレイが始まるのは過去2回と一緒と考えて40~45分後と思っていました。
2人が酔いしれ感じて楽しんでる、その時に突入してやる!
待っている間『落ち着け、冷静に、カーッとならないように』と自分に何度も言い聞かせていました
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