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俺は人妻とのセックスに溺れた 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
672 651 sage New! 04/09/13 00:16:00 ID:af+hBJdj
翌朝、さっさと出かける愛子さんをホテルで見送った。
その夜は、抱いたばかりの体を思いえがきながら、オナニーした。
彼女から電話がないと、連絡とりようがなかった。いららした。
携帯なかったし(まだ、そんなに普及したなかったはず)、彼女はパソ通もやっていなかった。
旦那がいるかもしれない家に、おれから電話するわけにもいかない。
悶々とした夜が明けて、2日後の午前10時頃、電話がかかってきた。
「早く起きなさ~い」って、いつもと変わらぬ明るい調子。
しばらくなんてことない会話が続いてから、はっと気づく。
こちらから、もっとリードしなきゃいけなかったんだ。


673 651 sage New! 04/09/13 00:16:46 ID:af+hBJdj
「ねえ、今日、時間ある」と聞くと、
「あるに決まってんじゃん」と言う。
昼過ぎに会う約束をした。
遅い昼飯を食い終わると、もう予定がたたない。
映画も買い物も、なんか面白い感じがしない。
「じゃあ。ホテルにでも行こうか?」と、おれは提案した。ラブホテル街も遠くなかった。
彼女は、それを普通のシティホテルと勘違いしたようだ。時計を見て、
「そうね、そろそろ3時だから、チェックインするか。どうせ今夜もホテル泊まりだし」
タクシーで高層ビル街のホテルに行き、ツインの部屋をとった。


674 651 sage New! 04/09/13 00:17:16 ID:af+hBJdj
ホテルの部屋に入るなり、おれたちは体をぶつけあうようにして、抱き合った。
外を歩くときは、手をつなぐわけにもいかなかったから、そのぶん欲求が溜まっていた。
互いの唇をむさぼりあった。
その日の彼女の服装は、全体にゆったりとしてフェミニンな感じだった。
おれは、服の上から彼女の体をまさぐった。乳を揉み、尻をこねた。
彼女もすぐに感じてきたようで、はあはあ、と息を荒くしながら、おれの胸に顔をうずめた。
おれも、ようやく踏ん切りがついていた。
彼女の体を味わい、そして彼女を喜ばすと決意した。
正直、最初の夜の情けなさを、挽回したい気持ちも強かった。


675 651 sage New! 04/09/13 00:17:36 ID:af+hBJdj
愛子さんのお尻を引き寄せ、びんびんに立っているペニスを、下腹部に押しつけた。
さらに手をとり、ズボンの上から、ペニスを撫でさせた。
指先を下にして、大きさと硬さを確かめるように、華奢な手が上下する。
時々手のひら全体を股間に押しあて、竿をぐりぐりと動かした。
おれは、スカートの裾をたくしあげ、腰までまくりあげる。
部屋の姿見に、愛子さんの後ろ姿が映っていた。
着飾った格好なのに、下着姿の尻を丸出しにしているのが、すごくエロチックだった。
パンスト越しに見える色は、ミッドナイトブルーというのか、かなりきつめの濃紺。レースの縁取りがあるTバック。
その格好を見て、愛子さんもすごくセックスしたがっていることを確信した。
パンストの下に手をつっこみ、まるっとした弾力のある尻を、強めに揉みまわした。


676 651 sage New! 04/09/13 00:18:20 ID:af+hBJdj
互いの体を愛撫しあいながら、徐々に服を脱いでいった。
服を着たままのセックスというのは、この日はまだ考えられなかった(それができたのは後日)。
高そうな服に皺をつけたり、汚したりするのも怖かった。
セクシーな下着姿は、しばらく眺めたかったので、パンストを脱いだところで、ベッドに押し倒した。
愛子さんの髪や太ももを撫でながら、全身を舐めまわした。
昼間の光で部屋は明るく(レースのカーテンしか閉まってなかった)、白い肌と濃紺の下着のコントラストが、目に鮮やかだった。
ブラジャーは、乳首のあたりが薄くなっていて、ほんのり透けている。カップの飾りが複雑で、なんか悪女風。
パンティも、クロッチ部分以外は、ほとんど透けているレース素材だった。
陰毛が、やや縦長の逆三角形に生えているのも、はっきり見えた。


677 651 sage New! 04/09/13 00:18:42 ID:af+hBJdj
愛子さんを後ろから抱きかかえるようにして、体を密着させた。
彼女の尻を、おれの腿の上にのせ、やや仰向けの反り身にする。
右手で乳をやわやわと揉みながら、左手を股間に伸ばした。
両脚はできるだけ開かせ、わざとあられもない格好にしてから、パンティの上から縦筋をなぞる。
「うん……、ふうん……」
愛子さんは、鼻の奥から媚声をもらし、気持ちよさそうに身を任せていた。
パンティの脇から、指を入れて、割れ目をさする。黒々とした陰毛が下着からはみ出て、愛子さんの姿はさらに淫らになった。
「下着姿、すごくエッチだよ……」
と言うと、「ああん……」と、嘆くような声をあげた。
おれのペニスに手をのばし、撫でさすった。
こちらはブラジャーのカップをずらして、乳首や乳輪をくりくりとさすり回す。
乳首に芯ができて硬くなっていくのが、指先でわかった。


678 651 sage New! 04/09/13 00:19:12 ID:af+hBJdj
下着姿もいいけど、裸も見たいから、結局は、脱がしてしまう。
片乳を右手で愛撫し、もう片方の乳は唇で吸う。
左手で割れ目を開けて、クリやビラビラをなぞる。
愛子さんは、唇をうすく開け、「気持ちいい・・・。つづけて・・・」と、うっとりする。
どんどん気持ちよくさせたいから、同じところをしつこく責め続けた。
アソコが、ネチョネチョに濡れてきた。まず人差し指を入れ、さらに中指も入れた。
恥骨の裏側の襞を掻きむしるように動かすと、愛子さんの胸が大きく弾む。
中指を膣に残し、親指をクリに押しあて、同時にぷるぷる震わせる。
「はぁ、はぁ」と息を吐きながら、顔を左右に振っていた。
しばらくすると、急に「ああっ!」と大声をあげて、体を反転させた。


679 651 sage New! 04/09/13 00:23:56 ID:af+hBJdj
愛子さんは、指責めから逃れると、おれの体の上に跨った。
おれの顔や肩や胸にところ構わずキスし始めた。おれの乳首に吸いつき、舌をちろちろと動かす。
パンツの上から、ペニスを握り、しごく。股間をおれの太ももに押しつけてくる。
「好き・・・、好き・・・」と、うわごとのように言いながら、おれの胸から腹へと舐め下りた。
パンツを下ろすと、いとしそうに勃起したペニスを握りしめてくる。
ペニスに胸を近づけ、両乳で幹を挟んだり、乳首で雁の裏側を撫でたりした。
くすぐったいような感触が、心地よい。
やがて、ルージュを引いた唇で、ゆっくりとペニスをくわえる。


680 651 sage New! 04/09/13 00:24:11 ID:af+hBJdj
人妻のフェラチオは絶品……、と思いかけたら、意外にも歯をたてた。
「痛て。……噛んじゃだめだよ」
愛子さんは、恥ずかしそうに見上げた。
「ごめん……。したことないから……」
「フェラ? 嫌いなの?」
「口に入れるの、やだったから」
「……無理しなくていいよ」
「ううん。××くんのは、すごく舐めたい。どうすればいいの? 教えて」
人妻でも、唇は処女と思ったら、妙にうれしくなった。


681 651 sage New! 04/09/13 00:24:38 ID:af+hBJdj
おれは、彼女に唇や舌の使い方を教えた。
「くわえたまま、舌で亀頭の裏側を舐めてくれると気持ちいい……」
などと言うと、その通り実行してくれた。
ペニスの表面に唇と舌を這わせたり、雁首を重点的に舐めさせたりした。
「よく見えるように、髪の毛を耳にかき上げて」とか「乳首が脚にあたるようにして」とかいうリクエストにも、すぐに応えた。
もともとキスの時の舌使いが上手だったから、フェラのコツもすぐに覚えた。
「……すごくいいよ」
と、おれが声を漏らすと、ますます熱心にチンポをしゃぶりあげる。


682 651 sage New! 04/09/13 00:24:55 ID:af+hBJdj
袋の裏側や、太ももの付け根、肛門も舐めるよう頼んだ。
彼女は「うん……」と、うなずくと、おれの腰を浮かせ、尻の谷間に顔を突っ込んだ。
ペニスをしごきながら、肛門に唇を押しつけ、すぼまりの中心をれろれろと舐めまわす。
その感触も心地よかったが、何よりも愛子さんの可愛くて清楚な顔が、おれの尻にうずまっていることに感動し、興奮した。
やがて玉の裏側からペニスの裏筋を舐めあげ、もう一度ペニスを含む。
さっきよりも素速く顔を上下させる。わずかな間に、愛子さんの舌技は上達していた。
暖かくとろりとした感触に、おれのペニスは脈打った。
このままでは逝ってしまいそうなので、慌てて彼女の肩を叩き、フェラをやめさせた。
口で逝きたい気持ちは山々だったけど、今日は、おれが先に行くわけにはいかないという思いがあった。


683 651 sage New! 04/09/13 00:26:08 ID:af+hBJdj
ペニスを口から放した愛子さんは、おれの体をよじのぼるようにして顔を近づけてきた。
首に抱きつくと、耳元で、
「……いれて」
とささやいた。
やや恥じらいを含んだ言い方に、おれの全身の血がたぎった。
彼女を仰向けに根転がすと、膝の裏を肩でかつぐようにして、思いきり体を折り曲げた。
もちろん、すぐに入れるつもりはなかった。まだまだ彼女の体を楽しむつもりだった。
指で小陰唇やクリをもてあそびながら、その色を観察した。
ピンクとは言わないまでも、十分に鮮明な色だった。小陰唇の端だけ、やや赤紫に色づいている。
おれは濡れきった割れ目に、鼻と口をうずめた。
陰毛が鼻先をくすぐり、香水と汗と愛液の混ざり合った甘酸っぱい匂いに、くらくらした。
舌先でクリトリスを転がすと、愛子さんは堪えきれずに「アオッ……」と、甘い声をあげる。


684 651 sage New! 04/09/13 00:28:35 ID:af+hBJdj
花びらを吸ったり舐めたりしながら、膣口に指を入れて中をくちょくちょと掻き回した。
彼女の嗚咽が「あっ…、あっ…、いっ…、あっ…」と途切れることがなくなる。
ちらと見上げた切なげな表情がやたらエロっぽく、おれはますます熱心に股間を責めた。
時には、見事にさらした尻穴を指や舌先でもてあそんだ。
やがて、愛子さんは苦しそうに「来て……、早く」と哀願する。
それでも指と口でアソコをいじっていると、「アアウッ!」と大きな声をあげて身もだえる。
両手を伸ばし、おれの髪の毛を掻きまさぐった。
「はぁっ、ひっ……、んんっぐ」と息もたえだえになった。


685 651 sage New! 04/09/13 00:28:51 ID:af+hBJdj
おれはクリから口を放し、割れ目を撫でさすりながら聞いた。
「欲しい?」
「……うん」と、小さくうなずく。
「聞こえないよ……」
「欲しいの。お願い……」
その間を使って、おれはシーツの裏に隠しておいたコンドームを付けていた。
それ以上の言葉責めは、できなかった。小説によくある「何が欲しいんだい?」とまでは聞けなかった。
彼女の体を折り曲げたまま、ぬぽっとペニスを差しこんだ。
潤いきっているアソコは、あっという間におれのものを呑みこんだ。


686 651 sage New! 04/09/13 00:29:33 ID:af+hBJdj
また入れた途端に逝ってしまうんじゃないかと、少しばかり心配した。
最初は、ゆっくりとストローク。大丈夫だ。ゴムを嵌めたせいもあって、絶頂がすぐに襲ってくる気配はなかった。
そこで両腕で彼女の膝の裏を押さえながら、勢いよくピストン運動を開始した。
「アッ……、アッ……、ウッ……、んっく……」
突き上げるたびに、彼女が声をあげた。
腰を回したり、ペニスが当たる角度を少しずつ変えたりもした。
しかし、ストレートに素速く打ち込むのが、一番感じるようだ。
ぬっぽ、ぬっぽ、ぬっちゃ、ぬちゃと、エロ漫画のような音をたてて、愛子さんの体にペニスを突き刺した。
膣口の縁では染み出た愛液がメレンゲ状になり、白い輪をつくっていた。


687 651 sage New! 04/09/13 00:30:32 ID:af+hBJdj
おれは、愛子さんの顔のすぐ脇に額をつけて、ぐりぐりぐりとペニスの先端を膣の奥底に押しつける。
「はぐっ」と喉から声をもらした彼女が、おれの首を掻き抱き、耳の中を舐めてきた。
再び、ペニスの連打を浴びせる。片手で、クリもさすった。
おれの姿勢も厳しいものになったが、腰の動きを止めたくはなかった。
「アアッ! ンググ、……ウアッ!」
愛子さんの喘ぎも、獣じみた叫びに変わってきた。
愛子さんの声は、大きくなるにしたがい、なんだかわからない悲鳴になっていく。
胸が上下に何度もそり返った。
おれは、ここが勝負だと思って、ペニスの動きを最大限に早めた。


688 651 sage New! 04/09/13 00:30:57 ID:af+hBJdj
「ンッ! ンッ! アッ!!」
愛子さんは、喉から絞り出すような声をあげると体を硬直させた。最後の叫びに、部屋の壁がビ~ンと共鳴した。
膣が急速に収斂し、ペニスを締め上げる。
すっかり泣きじゃくったような顔になっている。腰がちぎれそうなほどに、身をよじらせている。。
おれは内心声の大きさに驚いたが、それでも体勢を整え、ゆっくりとストロークを再開した。
ぐいっ、ぐいっっと彼女の膣を割り裂くように、ペニスを押しつける。
「や……。んぐが…………!!!!!!」
彼女の悲鳴はもう声にならない。ただ苦悶するように眉をひそめ、口を大きく開けている。


689 651 sage New! 04/09/13 00:31:18 ID:af+hBJdj
助けを求めるように、両手を差しのべてきた。
おれは、その手をつかみ、指先をちゅぱちゅぱと舐めた。
愛子さんの下腹部から胸にかけてが、痙攣したように細かく動く。
「ふわあああああっ」と、体中の息を吐き出すように絶叫を放つ。
おれの手を振り払うと、がりがりと頭上にあるベッドの板をつかもうとする。
おれも、最後の仕上げにかかる。
愛子さんの体を抱くと、可能なかぎり最高速でペニスを打ちつけた。
「a@#njs$fng!」
彼女が再び部屋中に響く叫び声をあげて、体を硬直させる。
おれも、絶頂感に包まれ、彼女をきつく抱きしめた。
ゴムを嵌めてたものの、子宮まで届け、という勢いで、精液を放った。


690 651 sage New! 04/09/13 00:39:45 ID:af+hBJdj
これを機に、おれと愛子さんは、セックスに溺れていった。
その日は、お互いの体を触りあっているうちに、また興奮してきて二回戦に突入。
今度は四つん這いにしてバックから挿入。愛子さんの張りのある尻は、パン、パン、パン、といい音をたてた。
次に会った時は、ホテルの部屋に入るなり、彼女はおれの前にしゃがみ込み、ペニスを取りだしてしゃぶりだした。
彼女のオフィスに夜行き、スーツ姿のまま立ちバックしたこともある。
そのうち最初の紹介者だった共通の知人が結婚し、愛子さんが式の司会をした。
その夜、友だちが初夜を迎えているかと思うと、彼女はやたら興奮してしまい、司会の時のドレスを着たまま騎乗位で燃えまくった。
だけどまあ、彼女の夫婦事情や、おれのカノジョとの関係などもあって、どろどろしたことも多かった。
そっち方面はあまり思い出したくないから、細かく書いたわりには、人妻属性が薄い文だったね。
というわけで、長々と失礼しました。
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