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結婚前の妻が凌辱された話 1

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
これからお話する事はすべて実話です。ここにいる皆さんが同じような経験をされているみたいなので、私もお話します。
私と妻は結婚してもう4年目を迎えました。
私26歳、妻25歳。娘も生まれ今とても幸せな毎日を送っています。
そんな幸せな家庭でも、我々夫婦間には決して触れてはならない過去があるのです。
それは私達が出会った頃の話。
今でも鮮明に覚えている、あの忌々しい事件の事をお話したいと思います。
始めに手前味噌で申し訳ありませんが、妻は私にはつりあわない程の美形です。
スタイルもよく、皆から羨ましがられる自慢の妻です。「一つ屋根の下2」に出演していた、
あの意地悪役の女優、伊藤裕子?でしたっけ?によく似ています。
もっとも妻と出会った頃は私も伊藤裕子?など知りませんでしたので、
後に彼女がテレビに出た時には、ものすごく驚いたのを覚えています。
余談ですが、今思えば、娘が私に似なくて本当によかったと思っています。

私と美恵子(妻)が出会ったのは高校3年の時、初めて同じクラスになったのですが、
私をはじめ、クラスの男子の殆どが、高2の時に校内の準ミスだった美恵子の事を知っていました。
最初の頃の印象は、確かに美人でしたが、それ特有の気の強さがあり、近寄り難い存在でした。
(今でも気は強い、だから最初に「一つ屋根の下」に出演していた伊藤裕子を見たときは本当に美恵子と重ねてしまった。)だが次第に仲がよくなり、夏休みには、2人で映画を見に行けるぐらいまで、親しくなっていったのです。
そして2学期が始まり、駄目もとで彼女に告白した。結果は何とOKだという。
私はうれしさのあまり、翌日熱を出してしまい、学校を休んだのを覚えています。
その日彼女が見舞いに来てくれた事も。

一方、私の方は、不良グループには属さなかったものの、そのリーダ格と親しく、
結構悪かったかもしれません。
でもそのリーダー格(以下A)は決して根は悪い奴ではなかっし、むしろ私にとっては、
かけがいのない友人でした。そう・・あの事件がおきるまでは・・

私と美恵子が付き合って1ヶ月を経過した頃、その時私と美恵子はキスはしたものの、
まだセックスをした事はありませんでした。
やりたい気持ちはあったのですが、美恵子の顔を見るといつもその欲望を抑えてしまい、
その時点では、まだ私は美恵子の裸を見た事も無く、恥ずかしながら、
それを想像して自慰をする程度でした。
ちょうどその頃から、彼女が友人の A の悪口を言うようになっていきました。

「私あの人嫌い!付合うのやめたら?」
美恵子は会う度に悪口を言うようになっていきました。
「えばっている」「センスが悪い」等・・私は「まあまあ」となだめていたが、
だんだん面倒くさくなり、次第に話をあわせるようになっていきました。

それでも私とAの付き合いは続いていたのですが、
ある時、私達が悪口を言っている事がAに耳に入ってしまいました。
そして、放課後、私だけがAに呼び出されたのです。

「てめえ・・準ミス手に入れた途端、その態度かよ。調子こいてると殺すぞ、コラ」
Aは地元の暴走族に入っていました。
その事は前から知っていましたが、今まで私に対してその事に触れたことは無かった。
多分Aもそういった事抜きで、私と付合いたかったのでしょう。
よほど悔しかったに違いありません。
その時ばかりは私に対し、自分にはパックがある事、私の住む世界とは違う事、それらを剥き出しにしてきました。
私にもプライドがあったので、
「俺が言ったって証拠があるのか?勝手な事言ってんじゃねーぞコラ!」
とその時は強がりましたが、内心は困った事になったな・・と感じていました。
その日は何事も無く、そのまま帰宅したが、美恵子にはこの事を黙っておきました。
しかし、翌日何を思ったのか、Aが私に謝って来たのです。
「疑って悪かった。すまん」と・・私も「イヤ、いいよ気にするなよ」と返しましたが、
内心は複雑でした。その時ばかりはAに申し訳ない気持ちで一杯でした。
すると、Aが続けてこう言って来たのです。

「実は黙ってたんだけど、俺も女が出来たんだ。
紹介するから、明日(休日)、どっか行かねーか?二組で。」と、
いわゆるダブルデートに誘ってきたのです。
その時ばかりは断る理由もありません。
彼女の事が気にかかってはいましたが、説得するつもりでした。
二言返事でOKしました。
これがあの忌々しい事件の始まりだったとは、その時は知るよしもありませんでした。

その日の放課後、私と美恵子はAの家に放課後、呼ばれていました。
美恵子はやはり嫌がっていましたが、何とか説得し、承諾してくれました。
Aの家に、Aの彼女が待っているというので、明日の予定について話し合おうとの事でした。
私とAと美恵子と3人で、Aの家に向かいましたが、その道中も美恵子はAと話そうともしません。
このままでいいのかな?と思いつつも、まあ明日になれば仲良くやれる、なんて思いながら、
私とAはコンビニで遊園地の雑誌を購入したりして、内心私は楽しみでした。

しばらくするとAの家に到着しました。
Aの家は父親と弟と三人暮しで、母はAが小学校の頃に蒸発してしまったようです。
その父親も長い間入院生活をしており、実質、弟と二人暮しでした。
その日はたまたま弟も外出していて、彼女が一人で待っているとの事でした。
帰っている途中で、何度もAがポケベルで呼び出されていたが、その度に公衆電話に駆け込んでいました。
・・そう、その時点で気づくべきだったんだです。
家がもう近いのだから、わざわざ電話する必要もなかった。
あれは、Aの家で待つ、仲間に対する合図だったのだと。

なんの疑いも持たず、私と美恵子はAの家に入っていきました。
私は自分の目を疑いました。Aの彼女らしい女は見当たらない、というか女などいない。
いるのはガラの悪そうな男が4人集まってタバコを吹かしていたのです。
金髪の奴と異常にでかい男がいたのが印象深かった。
ふとやばいと思った瞬間、後ろからものすごい衝撃が走りました。
Aが私を蹴ったのだった。私はその4人の中央にたおれこんでしまった。
むせている所に次々と蹴りやパンチや木刀みたいなもので殴られ、意識がなくなりそうになった。
その後、柱におもちゃ(といってもかなり頑丈だが)の手錠とガムテープで繋がれそこから動けなくなってしまった。
そこにいた4人はAの所属するチームの先輩らしい。
私はAを睨みつけたが、その私をみてニヤリと笑うだけでした。

美恵子は懸命に私をかばってくれましたが、その4人の内の一人のデカイ男に抑えつけられ口を手で抑えられ、
何もできないようでした。
そのデカイ男が美恵子に何かするんじゃないかと心配でしたが、
手錠で繋がれたあとも次から次へと殴られ、もうそれどころじゃなくなっていました。
散々殴られたあと金髪の男が「ふう・・こんなもんでいいかA!もっとやるか?」
と、Aに向かって言いいました。
声も出なくなった私を見て、さすがにAが「もういいです。」とその先輩に言いました。
私は、Aを恨みました。それと同時に美恵子をつかんでいる男が美恵子に何かしないか心配でしょうがなかった。
しかし、手錠で繋がれている私にはどうにも出来きませんでした。

すると私を殴っていた金髪の男が、
「おい、こいついい女だな。なんでこんな糞野郎と付合ってるんだ?俺と付合えよ。」
と言ったのです。
私はその男を睨み上げたが、それが気に入らなかったらしく、腹を思いきり蹴られ、
私は苦しくて、その場に吐いてしまった。
その直後、美恵子がでかい男を振り払い、大声で「助けてー」と叫んだのです。
するとその瞬間、そのデカイ男が切れて、美恵子を重いきり平手で殴ったのです。
倒れた美智子に向かって、金髪の男が「てめえ殺すぞ、今度さけんだらマジであいつ殺す、俺はほんとにやるぞ」と私を指差したのです。
私はむせて声も出ず、ただ見上げるのが精一杯でした。

その時、Aが美恵子に向かって、それでいてその場にいる先輩達に言い聞かせるようにこう言ったのです。
「準ミスなんだよなあ?有名人なんだよなあ。おれに相当むかついてるんだって?俺、何かあんたにした?」
と、そう言われて、気の強い美恵子がこう言い返した。
「あんた頭おかしいんじゃないの?死んでよ。気持ち悪いからこっち見るな!」
私は美恵子にやめろと言いたかったのですが、声が出なかった。

「ハイハイ気持ち悪くてすみませんね。」といってAが苦笑しました。
Aは美恵子に憧れている所があったのか、その時ばかりは少しショックそうでした。

すると金髪が「おお!俺こういう気の強い女大好き!おい、この女やっていい?」
と、Aに聞いたのです。私はどうしようもない怒りが込み上げてきて、残る力振り絞り
「てめえ殺すぞ!」と一声叫ぶも、又金髪とその仲間に腹を何度も殴られ、気を失いかけました。
私を見て美恵子が泣いていました。

地獄の苦しみの中、Aがこう言ったのを覚えています。
「それは、ちょっとまずいっすよ。やっちゃうのは。先輩それはやばいです。」
Aの中では、今回、私を美恵子の前でリンチするのが目的だったらしく、
輪姦することなどと微塵も思っていなかったようです。

しかし金髪がAに向かって
「ああ??てめえ人に頼んでおいて、礼無しかこら!なにがやべーーんだよ!調子こいてっとてめえも殺るよ?」
「でもそれじゃレイプになってしまいます。罪重いっすよ。」
Aが金髪の仲間(茶頭)に一発蹴られた。
その後でその茶頭が金髪に向かってこう言った
「この女に自分からやらせるっつうのはどう?」するとまた別の奴が、
「それならレイプになんねーんじゃん?」と、苦しんでいる私をそっちのけで言いたい放題。
すると金髪がにやけて「良い事言うねー」と、さらに美恵子に向かって
「と、言う事ですので、脱いでください。俺とやりたいでしょ。まさか処女?」と美恵子に向かってこう言った。
もう悔しいが私は声が出ない。
美恵子が金髪を睨んだ。「は?何言ってんの。死んでもイヤ。気持ち悪いから近寄らないでくれる?」
泣き声で、それでいて強い口調でこう言った。

すると金髪が「んじゃ、いいよ脱ぐっていうまで、こいつで遊ぶから。」
金髪はそう言って、Aにペンチをもってこさせた。この当時、そのチームの儀式で、途中でチームを抜ける奴などに行う儀式があり、
その儀式とは、爪をペンチではがすというものでした。 そう、奴は私にそれを行うつもりだったのです。
一枚目は足の小指の爪を一気に剥がされた!ものすごい激痛が走り、叫び声を上げたのを覚えています。
すると、丸坊主の男が私の口にガムテープを張った。足には最初からガムテープがぐるぐる巻きに柱に巻かれていて、私は座り込むことも出来ず、
ただ立ったままガムテープ越しに叫ぶだけだった。
金髪が美恵子に向かって「ほらほら、彼氏痛そうだぞ~、いいのか、まあ脱ぐのは強制しないから、楽にしててよ。」
と言った。そして2枚目の爪を剥がそうとした時、小さな声で美恵子が言った。
「脱ぐから、もうやめて・・」と、私は懸命に首を横に振り、やめろと伝えたのですが、金髪に2枚目を剥がされそうになり、
また激通が走った。すると、少し強めの口調で美恵子が、「脱ぐから!もうやめて!」と言った。それを聞いて金髪はペンチを床に置いた。

金髪は、美恵子をソファーの上に立たせ、そこで脱ぐよう指示をした。
悔しいが私には声がもう出なかった。金髪は仲間になにやら指示をした。
それは、ビデオカメラだった。

こいつらは最初からこのつもりだったのです。
Aも驚きを隠せないようで、下を向いたままでした。
美恵子が「それだけはやめて、お願い・・」と懇願したのですが、聞き入られず
金髪は再び、私の爪を剥がそうとペンチを手にしました。
諦めた美恵子が、ソファーの上に立ち、ゆっくりと着ていた制服を脱ぎ始めました。
金髪は美恵子に足を開かせ、なんとその足の間に寝転び、上を見上げています。
スカートの中のパンツが丸見えになっているはずです。
そういう私も、いままで想像の中でしか見たことの無い、美恵子の裸が現実になるのを予想し、
既に勃起していました。金髪も寝転びながら勃起しているのが見えます。
Aも勃起しています。悔しいですが、こんな時でも反応してしまう、男とは悲しいものです。

美恵子が上着を脱ぎ、そしてスカートを下ろしました。美恵子は白いパンティとブラウスといった格好になった。
パンティからうっすらと透けて陰毛が見えている。
手で必死に隠そうとするが、その手も退かされた。

美恵子の股の間で寝転んでいる金髪が、美恵子に向かって、
「いいぞ、ちょっとそのままでいろ。」金髪は、履いていた短パンの上から、勃起したペニスを自分で刺激し始めた。
チラッと私の方をみて、「おい、彼氏も起ってるぜ、よかったな」と美恵子に言ったのです。
私は泣き顔の美恵子と目が合い、さすがにうつむいてしまいました。
でも手も足も使えない状況で、もはやいきり立ったペニスをどうする事もできませんでした。
他の男も「おお~」「たまらねえ」とか言いながらズボンの上からペニスを刺激していました。
やがて金髪が美恵子にブラウスをぬがさせて、美恵子はブラジャーにパンティーといった格好になった。初めて見る美恵子のこの姿は、本当にきれいだった。
こんなに細身でスタイルの良い、きれいな子だったんだと、こんな状況で私は優越感に浸ってしまっていた。

金髪の、ペニスを刺激する手が早くなった。そして美恵子にこう言った「ブラジャーも外しな。」
美恵子が拒むと、「はずせ!!又彼氏やるぞ!」と強い口調で言った。
美恵子がブラジャーをはずした。それを見てみんなが拍手をした。
茶頭が「本当にきれいな体だな。さすが準ミス!」と言い、続けて金髪に向かって「おっぱいしゃぶっていい?」
とふざけて言った。みんなが笑った。美恵子の股の下から見上げている金髪が、「おう、やれ!」と言った途端に、茶頭が美恵子に飛びついた。
美恵子がキャーと悲鳴をあげたが、金髪に怒鳴られて黙ってしまった。
私も触った事のない胸を美恵子は、茶頭にしゃぶられている。
本当にくやしかったが、勃起もしているし、なにより声がでなかった。そして、なにやら異常に興奮していたのです。
内心私も見たかったのかもしれません。

金髪が茶頭にやめさせた、そして茶頭に「あれ持ってこい!」と、おくの部屋にあった、電気マッサージ機を持ってこさせた。
そのマッサージ機は背中にも届くような棒が少しカーブしてついていて、その先に円形のゴム上のものがついているもので、
その円形のものが激しくバイブするものだった。
金髪がそれにスイッチをいれ、下から美恵子の股間にそれを押し当てた。
美恵子が一瞬「うっ」と言ったが、それからはうつむいて黙ってしまった。
多分、感じてしまったのでしょう。それもそのはず、私から見てもそのマッサージ機は激しくバイブしており、
そんなのを押し付けらたら、我慢できる訳もないでしょう。

一瞬美恵子の体が震えた、イキそうになったのでしょう。それをみて金髪が手を離した。
金髪が立ち上がり、美恵子の顔をのぞき込んだ。美恵子は恥ずかしそうに顔を背けた。
金髪が美恵子に「おいお前、今イキそうだったろ?まじで、気持ちよかったべ、どう?」
と言った。美恵子は何も答えなかった。私からみても美恵子はイク寸前だったのです。

突然、金髪がデカイ男に合図した、それを見てデカイ男が美恵子の背後に回り、
まるで幼い子におしっこさせるような格好で持ち上げた。美恵子が必死になって股間を手で隠すが、それも振り払われ、美恵子の横に丸坊主と茶頭がそれぞれ立ち、
美恵子の手を抑えた。これで、美恵子のパンツをはいたままの股が丸見えになった。
相変わらずビデオカメラは私の横で三脚の上で回り放しだった。時々茶頭が写りを確認していた。
私と金髪と、そしてAには、美恵子の股間が丸見えになっていた。Aは私に悪いと思いながらも、美恵子の股間を凝視していました。
金髪が美恵子の股間を見て、ある事に気づいた。美恵子は濡れていたのです。
美恵子の股間はこの格好で持ち上げられて、陰部にピッタリとパンツがくっついた。
するとパンツに液が染み付いたのです。私にもわかるぐらいそれは、大きな染みが出来ていた。

金髪が「おお!濡れてる濡れてる、何そんなに気持ちよかった?もっとやってやろうか?」美恵子はだまったままうつむいていた。
それをみて再びその染みのついたパンティーの上からマッサージ機を押し付けた。
今度は美恵子は声を出してしまった。「ああ~・・」悲しそうな声だが、確実に感じている声だった。
また、一瞬美恵子の体がのけぞった。イク瞬間だった。が、また金髪がマッサージ機を離した。
美恵子が、なにか訴えるような顔で金髪の顔を見た。私はその顔がたまらなくかわいく見えた。
金髪もそう思ったらしく、「惚れた!」といって、美恵子にキスをした。舌を入れようとして、美恵子が口を閉じて、それを拒んだ。
「見て、見て、こんなに濡れているよ。いやらしいねえ。」と言って、手で触り始めた。
本当に大きな染みができていた。その時、私はなぜか、金髪ではなく美恵子に怒りを感じたの覚えている。なんでこんな奴にやられて濡れているんだ。気持ちいいのか?と。
でも、後からセックスを覚え、それもしょうがなかった事に気づいた。

その後、金髪は美恵子のパンティの上から顔を押し付けた。
「イヤ、やめて」と小さな声で美恵子が言った。それを聞いて金髪が、美恵子のパンティーを剥ぎ取った。
必死で隠そうとするが手と足を男三人がかりで抑えられては、どうしようもできません。
夢にまでみた、美恵子のアソコが丸見えになった・・。
美恵子のアソコは、濡れて光に反射しているようにみえた。
露出された、美恵子のアソコは、先ほどのマッサージ機による愛撫で、ぱっくりと口を空けていた。
それほど毛深くは無く、ピンク色だった。こんな状況で見る事になるとは思わなかった。
俺の美恵子が・・・。もう悔しいが、私のペニスはもうパンパンだった。

Aは我慢できず、私の事など気にせずに見いっていました。抑えている男たちも除き込んで、美恵子のアソコをみていました。
時折触りながら・・

金髪が美恵子のクリトリスを触り始めた。
「どう?気持ちいい?いやらしいねえ・・こんなかわいい顔してさあ・・やばくない?」
「うわ!」といって指と指の間についた美恵子の愛液を、美恵子に見せつけた。
美恵子はたまらず、顔を背けた。それをみて、金髪が今度は私の方に寄ってきた。
「ほら、見てみて!」と、その濡れて、糸を引いている指を私の顔の前に持ってきた。そしてその指を私の顔に塗ったのです。
「どう?彼女のまん汁だよ。」
私の興奮は絶頂に達していた。続けて金髪がAに指示をした。
「こいつ脱がして、可愛そうだからしごいてやれや。」と。その時なぜか私はそれを望んでいたかもしれない。私は抵抗しなかった。
Aが私に近寄ってきて、制服のチャックを下ろした。その時Aが私の顔を見たが、その顔は「ゴメン」と言っているようだった。私のペニスは恥ずかしいぐらい勃起していた。
悲しそうな顔で、美恵子が私を見ていた。Aが私のペニスをゆっくりとしごき始めた。

心の中で「くそっ!」と思いながらも、もう我慢ができなかった。
恥ずかしいし、でも美恵子のアソコが目の前にある、何よりこの異常な状況下がさらに私を興奮させていたようです。
美恵子がとても悲しそうな顔で私を見ていたのをよく覚えています。
4人はそれをみて笑っていました。特に金髪はその間も美恵子のアソコをいじくっていました。
その度に美恵子も、眉間にしわをよせて、苦痛のような顔をしていた。
触るのをやめたAが
「どれ、臭いをかいでやるか・・」とぼそっと言って鼻を美恵子のアソコに押し付けた。
美恵子が小さなかすれた声で「やめて・・」と言った。
「ん・・ちょっと臭うな・・おしっこちゃんと拭いてる?」と、金髪は美恵子のアソコに鼻を押し付けながらこう言った。
美恵子は屈辱を受け、涙を流して顔をそらした。
そんなのしょうが無いだろう・・・その日は10月半ばとはいえ暑く、夏日だった。しかも体育の授業もあり、一日を終えた後だ。
これで臭くない女の子がいたら、お目にかかりたいものだ。

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