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エッチな専業主婦の告白 2

カテゴリ: 女性視点
山田さんに今回のこと全部白状させてから、言ってあげたの
「山田さん、主人の事友達だと思うなら、最後まで嘘を付きとおしてあげてね。」
大きなおチンチンをしゃぶりながら説得力がないかもしれないけど私は、しっかりと筋の通った事を言って山田さんのを頷かせたんだ。
山田さん、いよいよ気持ち良くなってきちゃったみたいで……私も手で根元を思いっきりテンポ良く扱いて、お口もそれに合わせ……
「ダメダメ……奥さん…もう……もう…出るよ……ううぅ……」
私の口の中に勢い良く山田さん果てたんです。
昨夜は出せなかったから、お口の中いっぱい………
山田さんの目を見上げて……ゴクッって飲んであげたの。
「いっぱい出たわ……今度は私を悦ばせてね」
綺麗にお口でお掃除してあげているとき、山田さんの携帯が振動しだしたんです。
テーブルの上に置いていた、山田さんの携帯が振動して金子さんが駅に着いたことを告げた。
山田さんが駅に主人が待っていないか聞いているが、主人の姿が見えないと言っているらしい。
私は、買い物メモにコンビニで売っていない物を書いておいたので、きっと品物探しに時間 が掛かっているんだろうと思い、おしゃぶりしながらひとり笑っちゃった。
主人は真面目な人だから真剣になって探し回る事は判っていたの。
私は、山田さんのものをお掃除しながら、山田さんに主人の事はほっといて場所を言うから、金子さんにタクシーでいらしたらって言ったの。
山田さん、携帯で話しながら、舐められてまた大きくなってきた………
場所を伝えて携帯を切った山田さん、私に飛びついてきたの。
「ちょっと待って、せっかくオシャレしたから金子さんがいらっしゃるまで、このままの格好でいさせて………ね………」
山田さん、判ってくれたみたいで、私を今度は、椅子に座らせて脚を開かせて脹脛辺りから……舐め上げてきたの。
「あぁぁ……… 」
私の両足を肩に担いで脚の内側を……太股から……
「いいわ……もっと……… 」
その時には、スカートが捲れ上がって、お気に入りのピンクのパンティが剥き出しになってた。
パンティーの上を、お尻のほうからクリトリスに向かって舐め上げられお汁が滲み出てる感じ………
「山田さ…ん……主人に電話して上げないといけないの………携帯貸していただける……」
テーブルの上にある携帯に手を伸ばして、番号を押した……
山田さん舐めながらスッゴイ息づかいなの……アソコに鼻を押し付けて……
「ああぁ………そんなに舐めたら声が出ちゃうじゃない………」
呼び出し音が聞こえる………
「プルルルル………プルルル…………」
山田さんお尻の方から手を伸ばして、パンティーを脱がせにかかってきたの。
私の白くスラッとした脚から……パンティーを脱がして、股を大開にさせて舐め捲くってくる………
「はぁ……はぁ……気持ちいい………」
声を上げたとき主人が電話に出た。
「あ……なた……買い物……ちゃんとして……きてね……。あぁ……こっちは大丈……夫よ……私も……お腹空い……たから……ちょっとだけ……食べ……たし、うん……金子さん……から……ん……電話があって……ね……直接……家に来……てい……あぁん……ただくこと……に……うん……心配しないで……駅前の……デパートが開くまで……待たないとだめか……しら……」
主人は、私の声が変なことに気がついてはいたものの、
「せっかく……遠くか……ら……んん……いらしてい…たた…くの……に、変な朝食……だ…せ……ないも……ん……わかって……ね」
主人は何かを言いかけたが、私は電話を切った。
切った途端に、山田さんヌルヌルに濡れた私のアソコに、恋しいものを突き立ててきたの。
「あぁぁぁぁぁぁ………いぃぃ…………これ……ほしかった……の………」
自分から腰を動かして……迎え込んじゃった………
椅子の上だから……背中が曲がって……ズンズン突かれて居心地が悪いの……
「ちょっと……まって……洋服が……着崩れちゃう……また…ソファに……行きましょう」
一度、山田さん大きくなったもの抜いてから、私のことを起してくれて手を繋いでソファまで連れて行ってくれた。
山田さんにソファに座ってもらって、昨夜と同じように私が上から又がって……
「あぁぁぁぁあぁぁ……いい……この姿勢が…奥まで届いて……気持ちいいぃぃ……」
山田さんの胸に両手を付いて、自分で腰を上下に……ソファのクッションがちょうど良く弾んで……大きな声を出して……喘ぎ捲くっちゃった。
「イク……イッちゃうぅぅ………もっと……もっと……あぁぁ………ん……」
そのまま……山田さんにしな垂れかかっちゃった、
山田さんは一度行ってるから……余裕の顔してた。
その時、家の前で車の走り去る音が聞こえて。
「ピンポーン…………」
「ピンポーン…………………」
金子さんがいらしたみたい、もう少し余韻を楽しみたい気持ちもしたけど……山田さんの上からやっとの思いで下りて、スカートを直して床の上に投げ捨てられたパンティーを拾って、インターホンの受話器を握った。
「はい。どちら様ですか?」
金子さんだとわかっていたけど一応、聞かないとと思い声を掛けると。
「こんにちわ。金子といいますが……」
待ちに待った人の声に、ドキドキ胸を躍らせた。
玄関へ急ぎ、脇の鏡を見たら、目は潤んで、頬はほんのり赤くなっていた。
髪の毛を整えながら……
「は~い 今開けますからね。」
まるで恋人を招くように心が弾んでいる自分が、妙に可笑しかった。
ドアを開けると、見上げるほど大きな人が立っていた。
2mくらいあるんじゃないかと思えるほどなの。
顔も鼻筋がきりっと通ってちょっといい男。一瞬にして頬が熱くなって来ちゃった。
金子さんを居間へ招き、私はキッチンへ入り冷蔵庫からアイスコーヒーの入れ物を出してグラスに注いでたの、山田さんと金子さんはさっきまで私が乱れ狂っていたソファに座り、二 人で小声で話してる。
きっと私にことの次第がばれてしまったことを話しているんだと直観した。
金子さんも
「えっ! 本当かよ、大丈夫だった?」
チラッと、私の方を振り返って、目を合わすとすぐに逸らした。
私はグラスを二つお盆に乗せて二人のいる居間へと向かった。
「改めまして、亜矢子です。
山田さんから色々聞きま金子さん遠いところからわざわざおつかれでしょ」
「あの……金子ですすみません……でした。山田から聞きました。
始めは軽い気持ちで話してたのに武志が真剣にお願いしてきて収まりが付かなくなってしまって……」
金子さん、すまなそうに大きな身体を丸めて謝るの。
なんか可愛そうになってきちゃって
「もういいのよ……山田さんにも話したんだけど、主人には嘘を付き通して欲しいの。
お話ししてたら山田さんも金子さんも悪い人じゃないみたいだしこのまま主人の仕組んだことに乗せられて上げたい気持ちにもなって来たのよ。」
心の中では金子さんの大きなものを早くみたい気持ちを押さえて誰かのために仕方なくひと肌脱ぐような理由付けをしている自分が居たの。
「そのお話しはお終いにしましょ。
それにしても金子さん、背高いわよね 何かスポーツでもなさってたの?」
金子さんは、身体のことに興味を持たれることが何んだか、嬉しそうで、にこやかに話だしたの。
高校、大学とバスケットボールをしていたらしく身長198センチあるそうで横幅も広く、きっとアレも人並外れたものを……金子さんの話を聞きながら、私の心の中はもう包まれたい気持ちでいっぱいになってた。
そんな私の表情から、山田さんが、さっき途中で止めてしまったこともあり、手をスカートの中に、私の膝から内股へかけて撫で入ってきたの。
金子さんは目の辺りに、突然のことに驚いていたけど、事の次第がすぐ読めたらしく、ソファから立ち上がり、ジャケットを脱ぎスボンのベルトを外し出した。
私はそれを待っていた。
下半身を山田さんに愛撫されて、両脚を上げ開かされ、あられもない姿をしてながらソファに凭れ掛かり、うつろな目をして金子さんの服を脱ぐ行為を眺めてたの。
ズボンとシャツを脱ぎ捨てブリーフパンツ一枚の姿に、全身が筋肉に覆われた巨人
主人の三回り、いえ比べ物にならない……何から何まで大きい……
見ているだけで膣から蜜が溢れて来るのがわかった。
その蜜を、パンティを履いていないアソコから山田さんが舐めまわして吸い取ってくれてる。
金子さんの手がいよいよパンツにかかり、私が見ていることを意識してるみたい。
金子さん脱ぐのをためらったのかと思ったら私の手を取って触らせてきた。
全体が大きいため、そこ一点だけ大きさが目立たなかったけど触ってみたら
「な…なに……なんなのこれ……」
何か小動物がパンツの中に潜り込んでるみたいな感触。
手で握っても握りきれない
山田さんのものを遥かに凌ぐ重量感、恐る恐るパンツのゴムに手をかけて下へズリ下げたの毛むくじゃらな銅体が見えてきた。
猫が頭をしなだれてるみたい……
ペニスも早く見たい………
とぐろを巻いているものが脱ぎ下げて行くことでダラッと下に垂れ下がり長さといい、太さといい、ペニスの曲線が美しいとさえ感じていた。
「あはぁ…………ん……す……凄い……」
そこまで下ろすと金子さんは自分でパンツを脱ぎ捨て、山田さんに目配せして私を軽がると抱きかかえ、寝室へと運び込んだ。
寝室には、昨夜主人が寝ていた布団が敷いてあり、夫婦の寝室でもある。
私の服は、ミニスカートが腰まで捲れ上がり下半身が露出され、上半身はブラウスをしっかり着ているので余計淫らな装いに感じた。
寝室に運ばれた私は四つん這いにされ、たくし上げられて剥き出しのお尻の方から山田さんにイジくられ目の前には金子さんの大きなものが目に入ってきた。
上半身を金子さんに起され、ブラウスのボタンを金子さんが首を傾げながら大きな手で丁寧に外してくれた。
そんな仕草がたまらなく愛らしく母性本能をくすぐり、山田さんも金子さんを意識してか負けじと膣に吸い付き、そんな仕種も可愛いなって感じていた。
ブラジャーのホックが外され、私の小さいけどツンと上を向いたオッパイを、優しく包み、親指で乳首を転がしキスをしてきた。
口に入る舌の長さも、人並を外れ口いっぱい舐め尽くされ、そのころには意識は朦朧となり心身ともに蕩けてしまった私だった。
下を見ると金子さんのものが、グングン頭を持ち上げながら太さを増して私の胸に当たってきていたの。
私はそれに手を伸ばし、握るというよりも掴むと言った方が適切かもしれない………
超特大の太巻のよに、根元からこれもまた特大な卵形をした二つの球体が、肉棒が元気になればなるほど、垂れ下がり方が強調された。
山田さんのもので精一杯だった私の口には、入りそうもなく、手で太い肉棒をゆっくり扱きあげた。
自分の手が赤ん坊の手に見えるほどの大きさ……
膣を刺激続けた山田さんがいよいよ膣に当てがってきて徐々に入ってきた。
「ああああぁぁぁぁ……………」
昨夜から何度も快楽を味合わせてくれたものだけにすっかり馴染んできたような気さえする。
完全に根元まで入るとズンズンと、テンポ良くピストン運動が始まり、再度、四つん這いになってしまい、しばらくは山田さんの突き上げに喘ぎ狂い
「はぁ……はぁ……はぁん……いいぃぃ……あ………ん」
金子さんのを掴んでいたいけど片手で身体を支え切れず辛そうにしていると、私のからだを起こしてくれて山田さんの腿の上に乗っかるような体位になった。
私は恋しいものが手から離れないように、金子さんのを掴んだまま突き上げられた。
山田さんの腿の上へ乗っても、金子さんが立つとペニスと高さが合わず、ぺロぺロ出来ないの。
目の前が、根元の辺りになりペニスはそれより元気に上へと持ち上がっているので、手で胴体を摩り、根元の裏側と、垂れ下がる睾丸をおしゃぶりするのがやっとだった。
「イクッ……イッちゃう……もっと……もっと……」
山田さんのタフなピストンに堪え切れず最初の絶頂がやってきた。髪を振り乱し、手は自覚無しに扱き、反り返りながらイッてしまったの。
私は肩で息をしてる様子を見て、しばらく山田さんも動きを止めていたとき、金子さんは寝室から出て行き、居間にあった椅子を持ってきて私の前に腰をかけたの。
そしたらちょうど私のお口とペニスの高さが合っちゃった。
私、金子さんのアイディアが、またなんとも可愛く感じて、嬉しくなって、この人の為ならなんでもして上げたくなっちゃったの。
きっとペニスを舐めて刺激して欲しいのね…………
無理だと、わかっていたけど大きく口を開けて、ペニスを咥えたんだけど、先っぽしか入らない……
せめて両手で一生懸命扱いて……舌でペロペロして上げることしか出来ない。
「ごめんなさい。もっと気持ち良くしてあげたいのに………」
金子さんに言ったら
「無理しなくていいですよ。充分、気持ちいいですから……」
金子さんが優しく応えた………
その頃また、山田さんの動きが始まって二回目の絶頂はすぐに訪れました。
山田さんのは私と相性がいいみたいでとっても気持ちがいい……。
うしろから乳首を摘まれ、私がイッた後でも中で硬く存在感をアピールする。
朦朧としながら両手て快速に、激しくペニスを擦り上げていたら金子さんのもの一段と、硬く、太く、なったかと思ったら急に、目の辺りに暖かい感触がしたの、射精しちゃったみたい。
私の顔にベットリ 流れるほど………
金子さん、気持ち良さそうな顔をして、まだ……ドクドクと次から次ぎに尿道が波打って出てくるの。
私もそれに合わせて手で絞り出すように扱いて、お口で受け止めてげたわ。
その精液の量がもの凄いの。
尿道を下から持ち上げるようになぞると、ゼラチン質の精液がドロッと………
金子さんのものを、一度お口で綺麗にしてあげたあと、すこし休んで貰っているうちに、山田さんが再度動き出して、猛烈に加速しだして、私も昇りつめたとき、
「奥さん………でる……でる……」
「私も……イク……イって……一緒に……」
といいながら、私がイクまで我慢してくれて、私が絶頂を迎えたのを確認したら、急いで膣から抜き取り、私の口に持って来たの……
それを目舞いを起こしながら、私は吸い込むように頬張って上げた。
山田さんもドクドクと口いっぱい出したわ。
朝食べていないのに……私のおなかの中満腹になっちゃった。
しばらく私、放心状態で横たわっていたら、金子さんが顔に付いた精液をティッシュで拭いてくれた。
この人、本当に優しい人ね
山田さんは二度射精したし、徹夜でフラフラするから、しばらく休むといい素っ裸で居間のソファに横たわった。
私……なんか金子さんの優しさと大きなからだに不釣り合いな可愛い仕草が気に入っちゃって、寝床のそばにいた金子さんに入れてってお願いしちゃった。
散々山田さんに突かれてヌルヌルになってたから金子さん、愛撫もそこそこに正常位で当てがって来た。
いよいよ……入ってくるのね…………
先が膣に当たる。
ジワジワと膣のひだを押し分け、さっきまでの山田さんなら、ペニスをくわえ込んだあたりなのに、まだ押し開かれる……
「痛い……」
思わず声が出ちゃった。
一瞬金子さん入るのをためらったけど、
「いいの……大丈夫よ…頑張るから…続けて……入れてみて……」
何とかこの人のを受け入れて上げたい。
膣内は充分に濡れているのに滑らない……ああぁ……押し開かれてメリメリギシギシと細胞が伸びるような感覚を覚えた。
「ああああぁぁぁ……うううう……んん……いい……た………んん……」
やっと……ペニスが収まったみたい。
膣の回りの神経が麻痺しだして、徐々に出し入れしながらズンズン……中へ中へ入ってくる。
膣壁が今までにないほどのペニスを受け入れ悲鳴を上げている。
私は、喘ぎ声とも、うめき声とも、判断のつかない気勢を発していた。
子宮に到達までに、膣壁を広げたものは出し入れと言うよりも、突き捲り状態で絶えず子宮口を突いている。
痛みが快感に変わりだし、全身が痺れ、喘ぎ声が止まらない。
金子さんにしがみ付き、自ら腰を振り、足をバタつかせ、突かれるたびに背中を掻き毟り、昨夜の山田さんどころではない、激しい快感が押し寄せる。
「もうだめ…だめ…いい……いい……いく……いく……こんなの初めて………」
大きな体に包まれる安堵感もあるのかもしれない。
正常位から抱き抱えられ、下から突き上げられ、寄り一層奥まで届き、体中の力が抜けてしまったの。
金子さんそのまま抱き抱えて立ち上がったの。
「な……なにする……ん……の……やだ……やめて……ああ……」
立ち上がって腰を振り、軽がる私を人形のように扱い、
「すっ………すっ………凄いわ……いいいぃぃ……」
喘ぎ声から私の呻き声が家中に響き渡った。
子供がお父さんに抱っこされてるように、私は金子さんの首に両腕をまわして下から突き上げられて何度も昇天させられていた。
「もう……お願い……お願い…… 」
何がお願いなのか自分でも訳のわからない喘ぎ声になっている。
金子さんは寝室から居間へ出て、我が家のいたる所へ抱っこ状態で歩き回り玄関で腰を振り上げ、二階に上がり窓際で景色を眺めながら突き上げ、洗面所の鏡の前でワザと背を向けて、私がよがり声を上げて金子さんにしがみ付いてる表情を見させ、キッチンへ入り私を下ろして、流し台に手を着かせて、バックから改めて突き刺したり、その頃にはもう、私のアソコは金子さんのものを自由自在に受け入れられるだけの成長を遂げていた。
バックから受け入れたが、脚の長さが合わずに突き上げられながら、私の足は床から浮き上がり流し台の上に托し上げれ、食器や調味料のBOXが激しい音を立てて揺れている。
「もう……金子さ……ん……許して……あぁぁぁ…ぁ……ぁ……」
「亜矢子さん、気持ちいいでしょう……」
「いいぃ……いぃい……気が……狂い……そぉうよ………」
「はぁ…はぁ…武志と……いつも……暮してる……この家で……僕に突かれて……きっと明日から……いたる所で……僕を思い出す……事に……なりますよ……」
「あん……きっと……そうね……ああぁぁ…イッちゃう……もっとぉ……あぁぁ……」
流し台に頬を着き……何度目か判らない…くらいの…絶頂を迎えてました。
金子さんは、ペニスを抜き取り、ぐったりとした私をお姫様抱っこして風呂場へ連れてゆき、腰のところで束なった、紺のミニスカートを脱がせてシャワーの蛇口をひねり、勢い良く噴出したシャワーをよそに、バスマットの上に私を寝かせて挿入してきた。
金子さんの振る舞いは、何がなんだかわからないまま、されるままに身を任せて風呂場の中での喘ぎ声は反響して……凄まじいものがあった。
正常位で激しく腰をくねらせ、浴槽に手を着き座りバックで突かれ、そのたびに大きな声を上げてしまった。
「もう……離れられない……あなたのものじゃなくちゃぁぁぁぁ………」
目くるめく官能の中で……自我を忘れて悶え狂って……しまった。
金子さんにアグラをかかせて、その上に私が又がり自分から腰を振って感じてもらったり、シャンプーを手につけヌルヌルした手でペニスを愛撫したり、 二人とも時間を忘れ、シャワーの熱気で汗びっしょりになってた。
最後は、正常位で両脚を、両腕で思いっきり広げられ奥深く突き捲くられ金子さんもフニッシュで、私の身体が壊れるほど揺さぶっての豪快な果て方でした。
勿論、お口に頂いたけどね。
終始、金子さんは優しく私を包んでくれて労ってくれた。
最初、この仕組まれた一件で、山田さんと金子さんの、二人の態度や出方によっては二人の家庭にお邪魔して、散々な脅しをかけた訪問をしてあげようかと思っていたのに、そんな気持ちも消えうせました。逆に離し難い存在になってしまった感情が湧き出てきています。
お風呂場から出て、肉体じゃなく気持ちをこめての抱擁を交わしキスをした。
お互いにバスタオルで、身体中を気持ちをこめて拭きあった。
浴室から二人、笑いながら居間へ戻ると、買い物から帰っていた主人が、心配そうな顔をして二人を出迎えてくれたの。
テーブルの上にはコンビニのナイロン袋と、駅前のデパートのマークの入った袋が二つ並んで置いてある。
壁時計を見ると11時半を指していた。
私は演技たっぷりに主人に抱きつきキスをして
「あのね、金子さんと山田さん今夜も泊まっていらっしゃるそうなの、夕飯の買出しに行って来なくっちゃいけないんだけど……私、片付けがまだ終わらなくって………また、後で駅まで行ってくださらない 」
そういった私は、金子さんへ軽く微笑んだ。
主人はそんなことよりも、私にばれないように金子さんに按配はどうだったかと目配せして。
私が髪を乾かしに寝室(隣室)へ入り、そっと聞き耳をたてたら。
金子さんは小声で………
「なかなか手ごわいから今夜……いや……たまに様子見に来て上げるからさ、心配すんなって」
隣室でその言葉を聞いて……また私のアソコから妖しい蜜が零れ落ちた。
PS,山田さんはソファで一糸まとわぬ姿で、おお鼾をかいて眠り続けていましたよ。
あの後、お昼に山田さんは自宅からの電話で起こされ、お子さんが熱を出したということで急遽、金子さんを一人残し帰って行きました。
私は手短に身支度を済ませ、テーブルの上の買い物袋を持ってキッチンへと急ぎ、昼食の用意を手際良くしたの。
食事が終わり、三人でテーブルを囲んでひと休みしていると、主人は神妙な顔をして、今回の子作りのために仕組んだ、事の真相と、私を騙したことを謝ってきた。
「亜矢子……すまなかった。……でも亜矢子が心配だたんだよ。
俺が子供を欲しがっているのに、授からず、亜矢子が自分自身を責めているんじゃないかって。亜矢子のためになるなら、そして子供を授かる為ならと、真剣に考えた結果だったんだ。
だから……許して欲しい……亜矢子……ごめん。」
「ううん……あなた、私もあなたにだまって、山田さんに抱かれたことを謝ります。」
「いや……あれは俺が仕組んだこと、亜矢子は気にしないでいいんだ。」
主人が優しく言ってくれた。
「武志には口止めされてたけど、俺も亜矢子さんを騙してはいけないと思って、前もって真相を亜矢子さんに話したんだ。」
金子さんが、主人に言ってくれたの。
「それで亜矢子さんも、真剣に悩んでる武志の気持ちを汲んで仕方なく了解して、俺に身を任せてくれたんだ。」
金子さんが上手く事情をまとめてくれた御陰で、話しも丸く納まりました。
そして、子宮を刺激する訓練の、今後の話しになったの。
主人は今も、真剣に子宮に刺激さえ与え続ければと子供が授かると、信じ込んでいるんです。
私の頭の中では、そんなことよりも、金子さんに優しく包まれ膣壁を押し広げられ、激しく突き上げられたい。
そればかり考えてた…………。
金子さんのものを、自由自在に受け入れられるようになった私は……
あの巨大なペニスなしでは生きていけない………。
そんな気持ちにさえなってきてしまっていたの。
そんな気持ちを押さえ切れず、私は主人に話し出したの……。
「私のからだのことだからハッキリ感じたことを言うわね。私……昨夜から山田さんと金子さんに入れて貰って、お二人ともあなたよりも刺激があった奥のほうで感じたのは確かよ。」
私とても、主人に対してショックな言い方をして傷付けてしまったと我に返り、主人の顔色を伺うと、逆に
「そうだろう、そうだろう、うん、うん、その刺激があれば、子宝を期待出来そうだな。」って、ショックどころか、嬉しそうに喜んでるみたいたなの。
それで私も気が楽になって話を続けました。
「でもね、どちらかと言えば金子さんかしら……。あなたがいう、子宮に刺激を与える訓練を続けるとしたら、あんまり何人も、他人を私達の我儘に巻き込みたくないの。
金子さんが引き受けて下さるなら、金子さんだけにお願いしたいわ。」
私は心の叫びを、とうとう……言ってしまった。
主人も理に叶った私の意見に大賛成の様子だった。
改めて、主人がテーブルを挟んだ向かいに座っている金子さんに向かって
「金子、亜矢子もそう言ってることだし、乗り掛かった舟、俺達の夫婦を助けると思って、我儘を聞いて貰えないだろうか」と、深々と頭を下げた。
全て話が終わると金子さんは口を開いて。
「この話しは、元々、俺達が武志に勧めたこと、心して引き受けさせて貰うよ」
と主人に握手を求めた。
「金子ありがとう恩にきるよ。それにしても、お前程のものを持っていても、
亜矢子の不妊症は、てこずるとは俺のお粗末なものじゃ、到底無理なことを実感したよ」
主人、満面の笑みで、今にも泣きそうな顔になっているの。
それを見て私は少し心が痛みました。
けど、こんな淫らな気持ちになってしまったのは、元々主人の仕組んだこと、悪いなと思う気持ちよりも、金子さんのペニスに対する思いの方が勝っていた。
金子さんが主人の次ぎに笑顔で私にも握手を求めてきた。
意味有り気なその笑顔に、私は恥ずかしくなり、頬が熱くなり、握手をしながら下を向いちゃった。
それから金子さんは、主人に話を続けた。
「ひとつ気になることがあるんだけど。山田の事なんだがあいつも随分不妊のこと心配してたから、無碍に断るのも悪いと思うんだ」
主人も自分が気が付かないところをよく、気が付いてくれたと言わんばかりに、頷いて金子さんの話に耳を傾けた。
「だから、亜矢子さんが病気になったとか、山田を傷つけないようなことを言って訓練は中止にしたと、話して上げた方が良いんじゃないかと思うんだ。」
その金子さんの提案には私も主人も大賛成だった。
またしても、金子さんの気転で話がまとまり、私は金子さんのことが頼もしく思い、異常に抱きしめられたくなってきちゃって、
ドクン……ドクン……と胸が高鳴り、金子さんの巨大なペニスが恋しくなって、主人の前だというのに子宮が疼き始めちゃったの。

窓の外が西日になってきて、壁の時計を見上げると、三時を廻っていた。
「そろそろ……あなた、お買い物に行かないと道路込むわ」
「何を買ってくればいいんだ。」
また、メモ用紙に買出し品を書き込み、この時間ならユウに2時間はかかると思い、必要な物以外は書き込まなかった。
主人を夕方の買い物へ送り出し、車が見えなくなるのを確認して、私……金子さんに飛びついちゃったの。
金子さんも同じように、待ってましたとばかりに私を抱きしめ……
「ギュッ」と、抱きしめられてアソコから大量の蜜が溢れ出てきてるの……。
たまらなくなって金子さんのズボンの上から摩っちゃった。
「はやく……あたなのが欲しいの……あああん……感じたい……」
「僕も……早く君の中へ……入りたい……」
可笑しいほどに慌しく、お互いに自分の下半身の身に付けているものを脱ぎ捨て、ソファに私を寝かせて、両脚を開かせるとすぐに挿入して来たの。
「あああぁぁぁあああああぁぁぁぁぁぁぁぁ。。いいいいいい。。。。」
昨夜から、立て続けに興奮状態に落ち入り、身体の何処を触られても敏感に反応しちゃう。
膣はヌルヌルに溢れ返り、難無く巨大なペニスを受け入れてしまったの。
そして子宮を突き上げてくる……、痛みが快感に変わる………。
首筋から耳へ金子さんの舌が這わせ、湯上がりに着替えたトレーナーの上からノーブラの胸を揉まれ、乳首を探られ、絶えず膣の中は巨大なペニスが幅を効かせ、トレーナーを託し上げて、露出したオッパイを右手で円を描くように刺激してた。
揉みながら乳首に口に含み、舐めたり噛んだり、
「ああぁぁ……感じちゃう……もっと……つねって……」
時に両手の指を搦め、両腕を鳥のように広げられ腰を突き上げ、片足を肩に担ぎ膣が開かれ奥まで激しく打ち込まれた。
「も…う……あなたしか……見えない……主人は……愛してる……でも……あなたじゃ…ないと……もう……痺れられ……ないの……来て……もっと……壊して……私をもっと……壊して……いいいいいいいい………」
金子さんは腰の速度を早め……私も感じ捲り……
「あああぁぁあああぁぁぁぁぁ…いいいくぅぅぅぅ……いっちゃうぅ……」
それに合わせ金子さんも私の腰を強く抱え込んで、激しく、激しく……
「ううぅ…でるでる……あはぁ……亜矢子さ……ん……ががう…ううう……」
金子さんと一緒に絶頂を迎えた。
膣から素早く抜きとり……私のお腹に暖かい精液をいっぱい射精しました。
少しの間だったのに、短時間にお互い心身共に燃え上がり、完全燃焼してしまって……しばらく放心状態で、金子さんのものを、お掃除して上げられなかった。
そのあと、主人が帰ってくるまでの一時間半の間もう一度二人愛し合い、私は、気を、十回以上繰り返し、失神寸前まで上り詰めた。
金子さんは一度出すと次ぎは延々に持続して最後まで射精できなかったから。
ソファに座って貰って
「私が出してあげる」
三十分以上ペニスを舐めたり、おしゃぶりしたり、袋と睾丸を口に含んだりして最後には、上からおしゃぶりするコツをマスターしちゃって、口いっぱい頬張り上下に吸い上げてあげたら、金子さん悦んでくれたみたいで、わたしも嬉しくなっちゃって 、太竿を両手でテンポよく擦り、やっとの思いで、お口にたっぷり金子さんの精液を味わっちゃったの。
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