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友人の彼女と遊んだ話 2

カテゴリ: 寝取り&上淫
そのまま、軽いタッチでクリトリスを触るか触らないかの
感じで撫でているとMは
「ああ・・それ凄い気持いいよ・・。」
「またいっちゃいそうになるよ・・」
自分の態勢を起こし、今度は指で思いっきり攻めてみようと
濡れ濡れで入り口が半分開いている膣に、指を2本挿入する
かなり濡れているので、すんなり入る。
今度は2本でGスポットを刺激し、反応を見る。
Mは身体をガタガタ震わせながら、また声が漏れる。

Gスポットを十分に刺激した後は、潮を吹かせてやろうと
その奥に指を入れ、2本で小刻みに膣の上部を刺激すると
Mは「ああーー変な感じ変な感じ・・・」
「おしっこ出ちゃうよ出ちゃう・・・ああ・・」
と同時にぴゅっぴゅと潮吹き成功。

Mは「もう駄目、凄すぎるから・・・」と
私の外面と、性技のギャップを自然に感じてくれているようだ。
Mは自分の汗を左手でぬぐいながら、
「これやバイよね・・・」といいながら
自分がベッドにつけたシミを見て、恥かしそうにしていた。
潮吹きで出てくるのはおしっこなので、匂う・・
量も一回分のおしっこが全部出てくるぐらい出る。
(そのままそこで寝る人は潮は吹かせないほうが良いです)

Mは横になりながら、右手で私のペニスをしごく。
上下に激しく擦りながら、
M「この後にこれ入れられたらやばいよ・・・」
そう話しながら、フェラをする体制を取りつつあった・・
私は「お口でしてくれるの?」
M「してもいい?いっぱい舐めたい気分」
 「邪魔しないでね・・・」
と言いながら、一番奥まで一気に口の中に含みこんだ。

Mはやはり献身的な奉仕フェラをしてくれる。
下から咥えながら、上目遣いでこっちの反応を見ては
またスピードを変えて感じさせようとする。
M「凄い固いよ、それに太いよ」
「我慢できなかったらお口に出してね」
そう言いながら、そんな自分にMは感じているようだ

私は早く入れたくて何度か身体を離そうとするが
Mは「動いちゃだめ~御願いだからお口でいって欲しいの」
と言いながら、実に上手な動きでフェラをし続ける。
Mははっきり言って上手い、彼女のRも相当し込んだけど
やはり奉仕が好きな人は、上手くなるのだろう・・。

裏筋を強めに刺激したかと思えば、一気に全部含み
根元から先までピストンする。口のすぼめ方も強めにし
舌で亀頭の周りを念入りに刺激する・・。
私はMに「こんな技どこで覚えたの?」
「こんなフェラしてたら、すぐにみんないっちゃうでしょ?」
Mは「自然に覚えたよー、するの好きなんだもん・・」
「Jは早いから、5分ぐらいしか持たなかったよ 笑」
「でも不倫相手は、あまり固くならないまましばらくは、させて
もらえるよー笑」

そう言いながらも、ホント美味しそうにフェラをし続けるM。
私は、このままいくことも出来ちゃうけど、入れたくてたまらなくなり
Mに「もう駄目、入れさせて。」
と言いながら、強引にMを身体から離し、仰向けに寝かせた。
Mは「ホントに入れちゃうの?」
私は無言で股先にペニスをあてがった。
Mは「つけないの?いいの?そのまま入っちゃうの?」
そう言いながら興奮しているようだ。

私は、しばらくペニスを愛液に馴染ませて
一気に挿入した・・・・。
ああ・・気持がいい。程よく濡れたMのそこは
狭さと愛液のすべりが妙にマッチしていて
動くのが惜しいぐらいペニスを包み込むようにフィットしている。
Mはまた大きな声で「ああ・・太くて固いのが入ったよー」
とやはりMの気があるような絶叫を・・・

入れただけいっちゃいそうになるだけに、動かすのが
惜しい気もしたが、ゆっくりと動かし始めた。
一番奥まで沈めては入り口まで引き、ゆっくりゆっくりと
Mの締まりを味わった。
Mは大きな声を出しまくりで、いくらラブホといえども
この声は大きすぎる・・・
右手で口を塞ぎながら、動きを早めた。

初めて挿入した相手にはいつも思う事だったが
いつもと違う所に当たり、刺激されて、早めにいきそうになる。
しかし、Mとは念願のセックスだ、もう少しじっくり味わいたい。
また、こうして肌を少しでも合わせていると、感情がどんどんと
入っていくのがセックスの不思議だ・・・

Mを開脚させながら挿入し、クリトリスを右手で擦る。
擦りながら挿入をする、Mは相変わらず大きな声で
「ああーーあー凄い凄い イイ イイ あがぁ・・・」
悲鳴や叫びにも似た声でよがってくれる。
体勢を入れ替え、横から挿入、そのままバックに移行。
細いウエストを両手でわしづかみをし、激しく腰を振る。

Mは「あああーーたまたまがクリに当たるよー」
「これ駄目、いっちゃう・・・・あああああ・・」
挿入してから何度いってくれたのだろう・・
Mは間違いなくいきやすいタイプのようだ。
そろそろ私の方ももたなくなってきた。
Mの顔を見たくて、再度正常位に戻し、いく為に
激しく腰を振る。

私は「あーMもう駄目、いきそう・・」
M「いってーいってーーーー」
生なので、中に出すわけにはいかないので
スピードを早めて、Mのお腹の上に大量に放出した。
Mは放出したばかりの精子をお腹の上で伸ばし
そのままフェラをしてくれた。
射精したばかりのペニスは敏感だ・・・
Mの口の中でビクンビクンと言いながら残りの液を
放出するのであった。

放出感でいっぱいの私は、Mの横にゴロンとなり
Mの髪の毛や、胸を撫でるように触っている。
不思議なもので、どんな縁でも、肌を合わせた後というのは
愛しくなってしまうものである。
Mも例外ではなく、肌が合った事もあり、かなり愛しく
感じるものである。

お互いにしばらく何もいわずにイチャイチャしてたのですが
Mは優しく私のペニスを撫でるので、あまりの気持の良さに
ペニスはムクムクと復活しMは笑いながら
「凄い~出したばっかりなのに元気になってるよー」
と言いながら、すぐにフェラをしてくれました。
M「固いよー出たばかりなのに凄いね」
 「もっとしゃぶらせて~♪」

なんともいやらしい・・男冥利に尽きる着く尽くしっぷりに
更に興奮し、ギンギンになります。
私「駄目だぁーもう我慢出来ない入れさせてー」
M「まだだめーもう少し舐めさせてー」
そう言いながら、竿の根元から先まで、丹念に舐めあげます。
私「うわーやばいって出ちゃうよ 笑」
M「うふふ じゃあ入れて」
そう言いながら、バックのスタイルで待っているのであった。

我慢が出来ない私は、そのまま濡れも確認せずに
ウエストを両手でわしづかみにし、一気に挿入。
一番奥まで差し込んで、奥だけ突く。
奥の方も締まるMのそこは、いわゆる名器である。
程よく濡れていて、気持が良い事この上なく
すぐにそのまま果てそうになる。
Mの顔はバックで見えないが、前回同様、絶叫しまくりだ

Mごめん、二度目なのにもたないよ
私「もう出そうなんだけど、出してもいい?」
M「ああーーあんあん まだ我慢してーーー」
 「もう少しもう少しだから・・・・あんあん」
M「タマタマが当たって あっいきそう・・」
 「一緒にいこう一緒にいこう あんあん」
 「明後日には生理来るから、中に出して中にーー」
うぉー中だしだ!

その言葉に一気に興奮した私は、一番奥のほうで
生中だしを存分に味わった・・・・
すぐに抜くと精子が漏れてくるので、そのままの体勢で
横になり、後ろから胸を触りながら、しばらく挿入していた。
そして、前の時と一緒で、おもむろに抜くと
Mは中だししたばかりのペニスを、なんのためらいもなく
口に含み、綺麗に舐めあげてくれました。

私はMに「中だしとか大丈夫だった?」
「思わず中に出したけど、いいのかな?」
Mは色っぽい顔で
「私は生理が一日も予定日を遅れない女だから大丈夫」
なんだかそう聞いても、セックス中は、どうなってもいいやって
思うぐらい意識が飛んでいたので、なんとも感じませんでした。

連続で2回したので、精液や唾液や愛液、汗
色々な液体でぐちゃぐちゃになっていて気持ち悪かったので
2人でシャワールームで、あらいっこをしながら
髪の毛までお互い洗い、一緒に上がって
これだけ見れば、普通の恋人同士です。
さて風呂から上がるものの、一度セックスすると
裸も着替えも恥かしくなくなるのは、セックスが
いかに心を許す行為なのかという事ですね。

時計を見るともう4時近く、2人で顔を見合わせ
寝なきゃだねーーー!と話しながら、ベッドに入る
濡れた所は乾いたタオルを敷いて、抱き合いながら寝ます。
私は心地良いだるさと、睡魔のせいで、今にも完全に寝そうに
なりましたが、私の腕の中にすっぽり入っているMは
手を下に伸ばし、ペニスを撫で続けるのです。

私はMに「まだし足りないすか?笑」と聞くと
Mは「だってーこれすぐに大きくなるんだもんー」
  「大好き~~♪」
そういわれて微妙に固くなっている私のペニスがちょっと
いやらしかった・・・。
私「俺だってMのここ大好きだよー」と言いながら触ると・・
既にぐっしょり濡れています。
私「これってさっきの分?新たに濡れたの?」
M「うーーもう ばか!」

二回もした後なのに、Mは濡れ、私は勃起し・・
既にスタンバイの状態に・・・。
Mのやる気はどの程度かと思い・・・
唇を合わせるも、舌がうにょうにょ出てきます。
Mもやる気満々です。Mが舌をこじ入れてきながら
手は私のペニスをしごき、次第に唇は私の乳首を愛撫します。

私は「Mヤラシイな~おまえー」と話すと
何も言わずに手は根元までしっかりしごきながら
唇はおへその下まで来ています。一気に口に含まれ
自分のお尻を私の顔にあてがいます、いわゆる69の体勢。
今まで無言で攻めていたMですが、やはりあそこに舌を
這わせられると弱いのか、やっぱり凄い声が出ます。

三回目のMは積極的です、凄い高速フェラをしながら
自分のクリを私の口に押し付けて、小刻みに動かします。
フェラも腰つかいも早くなると・・・Mは
「はぁぁぁもうだめ、いくネ・・いく いっちゃう・・・あああ」
とビクンビクンしながら果てます。
グッタリしているMひっくり返し、そのまま挿入です。

高速フェラですでに八合目まで昇っていた私は
ものの5分程度で、またしてもMの中に放出・・
その間Mは、うめくような声だけですっかり脱力感いっぱいのようだ
いつのまにか私はそのまま寝てしまい
フロントから10時に確認の内線がなり
そのままサービスタイム利用するむね伝える。

Mは内線がなっているのに全然起きず
私に身を寄せるようにスヤスヤ寝ています。
寝顔を見てると、ホント可愛いかったです。
そのまま私もMを抱きかかえるように寝てしまい
再び起きたのは13:30.でMも一緒に起きました。
Mはあまり化粧栄えしないのですが、逆に言えば
スッピンでもあまり変わらないので、寝起きでも可愛いのです。

部屋も明るくて、なんだか凄く恥かしい感じで
一緒に風呂をためて入り、まったりと残りの時間を過ごしました。
Mが化粧をはじめてる間、私はベッドで全裸でテレビを見てました。
バスタオルを身体に巻いたMの姿が可愛らしい。
Mがちょと死角になる所で、パンツとブラをつけて
洋服を着始めました。 ちゃんと見える所に出てきたMは
私が思い焦がれていたMだった。洋服の姿を見ながら
昨日のセックスを思い起していると、一気に発情し・・・・

洋服を着ているMを後ろから抱きしめ、むりやり
リップを塗ったばかりの唇を奪い、スカートをたくし上げて
パンツを一気にくるぶしまで下げた。
M「もうせっかく服着たのにもうおわりーーーーー!」
などといいながら軽い抵抗をするものの、脱がせたパンツの
割れ目に指を置くと、既に濡れているのであった

壁に無理やり手をつかせ、たくし上げたスカートのまま
後ろからペニスをねじ込んだ。
しもつきのMのあそこは立ちバックには最適な角度で
さらに中はそれほど濡れていなかったので、摩擦感があり
とても気持がいい・・後ろからMの口には左手を舐めさせているので
犯しているような立ちバックだ。
しばらく膣のねっとりしたからみを楽しんで、中にぶちまけた。

Mは「ああーーもう中駄目だってー」
「後で出てきちゃうじゃんかー」
「今日ナプキンないしーもうぅーーー」と
可愛い顔で怒っている。
私「ごめんねー発情しちゃった・・・」
M「J強すぎだから。。でも気持ち良かった 笑」
無邪気なMの笑顔がたまらなかった。

一緒にホテルを出ると、外はもう暗くなりかけてて
2人で駅近くまで行き、私はMにタクシー代を握らせ
タクシーで帰した。Mは帰りがけにキスをしてくれて
M「私が本気になったらどうするの?」と笑いながら
タクシーで帰っていきました。

残った私は、今日は何も食べずいた事を思い出し
吉野家でペロリと豚丼を平らげ、電車でいそいそと家に帰った。
家に帰ると、女ものの靴が玄関に・・・

家の玄関をあけると、女物の靴があり、電気もついていたので
ちょっと焦った私でした。
すぐにその靴はRの物だとわかったのですが・・
なんせ今は土曜日の夜、金曜日の夜から遊びに行ってる事に
なっているわけで、嫉妬深いRの激しい追求がある事は
瞬時に覚悟した。
部屋に入ると、一番奥のソファーで部屋着に着替えている
Rが横になってテレビを見ていた。

Rは一瞬はっとした顔でこっちをみて、
「あら、お帰り。というかこんな時間までなにしてたのあなた?」
口調こそ柔らかいものの、目が怖い。
ここは何も悟られてはいけないし、動揺を見透かされてもいけない
自分的には超非常事態だ・・
私「おおR来てたのかーメールでも電話でもしてくれればいいのに」
R「寝てると思って驚かせようと思ったのにいないしー」
私「何時ごろ来てたの?」
R「二時・・・・」
R「というか遅すぎない?女?」

いきなりRは核心をついてきた・・・
私はRとは本気で付き合っているつもりだ
結婚もしようとお互い思っている。
浮気など絶対にばれてはいけないのだ・・・
私「いやいや、昨晩飲みすぎてそのままカプセル泊まって」
 「今までパチスロしてたよ」
R「ふーん、なんか苦しくない?それ 笑」
ここで少しでも動揺してはいけないのだ・・

私「いや、すぐ止めるつもりが出ちゃってさ」
 「なんだかんだ今まで頑張ってたよ」
R「どこにいたの?全部言って見てよ」
 「ウソじゃなきゃスラスラ言えるでしょ?」
私「マジで疑ってんだ・・ありえないでしょ女なんて」
R「だから言ってみてよ、信じるから」

追求が激しい・・・
Rは絶対に浮気は許さないタイプだ。
素人との浮気など、絶対に悟られてはいけない・・・
私はMと飲みにいった場所を話し、渋谷でカプセルに行き
渋谷でパチスロをした事にした。
いざとなったら、あそこのバーのマスターがウソを
ついてくれると思ったのが生命線だ。

Rはしばらく黙って聞いていて
「ふーん、怪しいな・・・・・」
まだまだ疑っている・・・
R「においチェックするからねーこっち来て!」
パチンコ屋なら煙草の匂いがすると思ったのだろう・・
クンクンと本当に匂いをかいで・・
R「うーん、煙草の匂いはするなぁ・・・」
私はヘビースモーカーなので、部屋に居るだけで
匂いはするのだ・・。

そしてここはいつまでもこの話をするわけにはいかない・・
匂いを嗅いでいるRを抱きしめて
私「浮気なんてするわけないじゃんか・・」
R「本当?じゃあ精子量チェックね」
そう言いながら、ズボンのベルトを外し
パンツを一気に脱がせて、口に含んだ・・・
私「おいおい、今日はシャワー浴びてないよ」
 「汚いから、シャワー浴びてくるよ」
R「だめーこのあなたの匂いも好きだから」

そう言いながら、私のツボを知り尽くしているRは
そのまま口で攻撃だ・・・
私「あー気持ち良いな・・いかせようとしてる?」
R「うん、ちゃんと出なかったら浮気だから」
数時間前まで、Mの中に入っていたモノを丹念に
口で愛撫する彼女・・・

なにか申しわけない気持と、いじらしさで
ちゃんとペニスは立ち、私はRに
「あー駄目もう入れたい・・・」
R「駄目!お口でいって欲しいの!」
そういうRをペニスから離し、部屋着を一気にに脱がせ
口で愛撫する。
私「なんだ濡れ濡れじゃんか」
R「だって好きな人のしてると感じちゃうよ・・」
そして何かを悟られないように、そのままペニスをねじ込んだ・・・

ば疑われてはいけないと、強引に挿入し、最初から強くに腰を動かす。
早めにいかなければ・・・、興奮も確かにあるがRとは2年の付き合い
新鮮なドキドキ感はない。
ただ、いやらしい気持ち良いセックスを追及する関係だ。
勿論、お互いに一緒になろうとしているので、飽きないように
工夫をしながら楽しむようにしている。
Rのそこも具合がいい、性器の相性があるとすれば、最上の部類だ。

今日の性欲はMによって、十分に満たされている。
起ちが少々悪いのは当たり前で、それを気付かれるほど
膣の中は敏感ではないはずだ、とにかくいかないと・・・
変な義務感が頭を支配するが、至って冷静ではある。
Rとのセックスは、生は当たり前だが、中だしは基本的にしない。
全部お腹の上に出し、その量を見てRはいつも満足そうにしている。
しかし、今日の量はやばい・・

さて、どうしたものか・・・腰を振りながら考える・・・
考える・・・考える・・・。
量をばれず、しかもちゃんといく・・・うーん・・。
あっひらめいた。お腹の上に出すから見られるのだ
要は見えない所に出せばいい、となると中か背中だ。
Rは安全日が生理不順が多く特定出来ない。
よって中だしは滅多に出来ない、という事はバックだ。

よがるRの体勢を横からバックに移し、ガンガンと突く。
とにかく刺激が強烈じゃないといきそうもない。
細いウエストを両手で抱え、とにかくいく事だけに集中しながら
腰を動かす。よし頂点まであと少しだ。
私「Rいきそうだ」
R「いっていいよーいってー」
私「一緒にいける?あーいきそうだよ」

そこでRから驚愕の発言が
R「御願いお口に出して!」
私「えっ!・・・」(いかんもう出してしまえ・・・!)
 「もう駄目いく・・」
そう言いながら引っこ抜き、背中にほとんど出ない精子をだした
さらにばれないように、
私「ほらいっぱい出たでしょ~」と言いながら
精子を背中で伸ばし、汗と一緒にRの背中で証拠隠滅だ。

私は完璧なRへの偽装工作が成功し、浮気をしたと言っても
愛しているRの髪の毛を撫でながら、キスをした。
Rの疑いは晴れたのかどうだかわからないが、最後に
「口に・・・」という時には完全に素で、量をチェックした
かったに違いないとは思った。
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