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彼女が家庭教師先の生徒と 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
「え? アノって、あの?」「うん」
「あれは、あれで終わりって約束じゃん」少し声が上ずるA美。
「あんなんじゃ、納得できないよ。ちょっと触っただけじゃん」
なんだーー!!! なにしやがったーーー!!!!

「だって・・・。あれでも、すっごくドキドキしたんだよ?
あれ以上はダメだって」
「ダメ?」「ダメ」「絶対ダメ」「うん。ダメだよ、絶対」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
うつむいて押し黙るエロガキ。さらに嫌な予感がする。心臓がバクバクしている。

「ね? アレ以外だったら、あたしにできることならしてあげるから。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「なんか、買ってあげてもいいし。・・・あ、あんまり高いモノはダメだけど−・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・ね? まさとくん。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「まさとくん?・・・・・・・泣いて・・・・・ないよね?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・ここで、逃げられると思う?(といったと思う)」
ヤバイ!!!!!!
「え? きゃあっっ!!!!」
突然ベッドに押し倒されるA美。
エロガキがA美にのしかかった。(あーもー、書いてて頭が沸騰してるし!)

「やだっ! だめだって! まさとくん! だめってば!」
A美が叫んでる間、エロガキはA美のカラダをまさぐりながら、服を脱がそうと
していた。
「だめってば! やーー!! やめて!」さけぶA美

もうだめだ!俺が出て行こうとする瞬間。エロガキの動きが止まった。
「・・・・・・・・・・」
A美もエロガキに乗っかられたまま、動こうとしない(多分、きょとんとしてんだろう)。
「・・・まさとくん?」
「・・・・・・・・せんせーは、彼いるでしょ?」
「・・・うん。いるよ。だから、こういうことしちゃダメなの」
「ちくしょー!!!!」
ボスっ! ベッドを殴るエロガキ。びくっとするA美。カラダ半分乗り出しかける俺。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・ちくしょー・・・・」
「・・・・・まさとくん・・・・・・・・・」
「なんで、そいつより先に俺がせんせーに出会ってなかったんだ・・・」

あー、はいはい。くっさー。(−Д−)ノ
おめ、ホントに高2かよ?

ずいぶん長い間そのまま押し黙る二人。ふいにA美が口を開いた。
「・・・・・・・・・・・・・まさとくん。ごめん」
「・・・・あやまるなよ」
「ううん、ごめん。まさとくんの気持ちがわかったから」
「・・・・・・・・・・・・・」
「アタシにはまさとくんの気持ちにこたえてあげられないけど・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あの・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・少しなら、つづき、してもいいよ」
ちょっとまてよーーーーーーーーーー!! A美ーーーー!

すっかり出て行くタイミングを逸してしまった俺は、A美のケータイに
掛けることにした。今なら間に合う! もうネタなんて知ったことか!

・・・・・・・・・・でない。というかA美のケータイが鳴らない!?
部屋を見直して、耳を澄ますと、かすかにA美のカバンの中からモーター音が。
こらーーーーーー!!!!! マナーにしてんじゃねーよ! ゴルァ!!!

「・・・・ほんと?・・・・」うつむきながらも、声が上ずったエロガキ。
「でも、本当にコレが最後ね。約束してくれる?」
「うん、わかった。約束する」
「うん・・・・・、じゃ・・・・・・・・」
エロガキがA美からどくと、A美はベッドに座りなおし、シャツを脱ぎ始めた。
「・・・まって」とエロガキ
「ん? なに?」とA美。
「俺が脱がせたい」
「ふふっ・・・・どうぞ?」と服を直すA美。
「そこに寝て」とA美をベッドに寝かせる。言われたとおりころんと寝るA美。

「・・・・・・・あのさ・・・・」もじもじするエロガキ。
「・・・・・なに?」
「・・・・・少し・・・・・・Hな感じにしてもいいかな・・・」
「Hな感じ・・って? 乱暴したりしないなら、いいけど」
「・・・じゃ」
そういいつつ、エロガキはA美のシャツを中途半端に捲り上げた。
よく見えないが、シャツを首と手首から出さずにそのまま顔を覆う
ようにしているようだった。
簡易目隠し&拘束といったところか(冷静に描写する自分に鬱)。

エロガキはそのまま、A美の両手首を片手で押さえつけた。
「・・・・・・・・・なんか・・・・SMっぽいよ? まさとくん、
こういうの趣味だったのー?」「うっさいなー」
顔を覆われたままでクスクス笑うA美。
・・・・・・・・お前、置かれた状況わかってないだろ。

エロガキはA美の手首をつかんだまま、ブラをたくし上げた。
ブラに引っ張られる感じで下乳が現れ、そのままぷるんっとA美のおっぱいが
現れた。乳首は・・・・立っていた(まあ、寒いからな・・・ちぇ)。

「・・・・やっぱり、すごいよ・・・」と言いながらA美の乳を揉み始める。
「・・・ん・・・・・ふ・・・・・・・・・」
「せんせーのおっぱい。きれいだね・・・・・かわいいし・・・・」
「・・・・ん・・・・それって・・・小さい・・って、こと?・・・ん・・・」
「あ、そんなんじゃないよっ・・・ごめん」
「ん・・・ふふっ・・・・謝らなくても・・・いいよ・・・んんっ・・・」
じっくりとA美の乳を揉みしだきながら、乳首も弄くるエロガキ。
A美の漏れる声が、すこしづつ色っぽくなる。

「もっと、さわってもいい?」エロガキが聞く。
「・・・・・・うん」答えるA美。6Pの時と同じく頭がくらくらした。
エロガキがA美の乳首に口をちかづける。
「・・・・あっ・・」
エロガキに乳首を吸われ、おもわず声を出すA美。
「・・・あっ・・・は・・・あん・・・・んんっ・・・」
丹念に乳首を吸われつづけるA美。もうそこらへんでやめよーぜ? なあ、二人とも。

その時、エロガキが自分のズボンを脱ぎ始めた!
片手でA美の手首を持ち、片手でズボンを下ろし、口でA美の乳首を舐める。
なんつーアクロバットな体勢だか。高2の体力のなせるワザか?
いや、そんなことはどーでもいいんだ。お前調子に乗ってんじゃねーぞ?

エロガキが自分の膝をA美の足の間に入れ始めたとき、A美の体がビクっとなった。
「ね・・・そろそろ・・・」と事の終わりを促すA美。
A美の乳首から、口を離すエロガキ。
「ん?・・・ああ、わかった。そろそろ・・・・・・次ね」
といって、A美のスカートを捲り上げるエロガキ!

「あっ!・・・だめっ」
足を閉じるA美。だが、エロガキの足に阻まれて閉じられない。
「そろそろ、次、でしょ?」いけしゃあしゃあと言うエロガキ。
そして、手をA美のパンティーの中に入れた!

「ああっ!・・・・だめぇ!」
「だって、次って言ったら、ココしかないでしょ?」
A美のマンコをまさぐりながら、憎らしく答えるエロガキ。
「わあ・・・感動だ・・・・。せんせーのアソコに触ってるよ・・・」
「そういう意味じゃ・・・ああっ!・・・そこまでは・・・だめぇ!
・・・ああっ!!」
「あ・・ここが・・・クリトリス?・・・コリコリしてるヤツ・・・」
「ああっ! ああっ! ダメっ! やあっ!」
カラダをくねらせながら、もがくA美。

「そして・・ここが・・・おまんこだぁ・・・・・・・
あれ?・・・濡れてるよ・・・? せんせー、おまんこ、濡、れ、て、る」
わざわざ耳元で言うエロガキ。
「やあっ!・・そんなことない・・・」
男受けする受け答えをするA美。ううっ、俺の教育がアダにぃっ・・・!!!!

そして、ついにエロガキがA美のパンツをずらし始めた!

もうアカン! 限界!
俺はサッシからA美の部屋に入ろうとした。
瞬間、S子にまたもズボンを捕まれた。
”あほか! このままじゃ、ヤラれるだろーが!だまってられるかよ!”
”わかってるよ!でも、救援よぶから待ってて!”S子はそういうと、
ケータイに向かって、怒涛の速さでメールを打ち始めた。

エロガキはA美のパンツを太ももまで脱がした後、足を使って
最後まで脱がしきると、尻まるだしの下半身をA美の足の間に割りいれた。

「あっ! だめ! そこまでいいなんて言ってないよ!」
「もう、止まんないよ。入れちゃっていいでしょ?」
「だめ! これ以上したら一緒に勉強できなくなっちゃうよ!?」
少し動作が止まるエロガキ。しかし、
「・・・・・・・いいよ、なら、これから勉強抜きで会えばいいじゃん」
「そんなことできないもん!あたし彼が居るもん!」
「わかってるよ・・・でも、我慢できないよ・・もう」
「だめ! これ以上は・・・○○に怒られるもん・・・やめて・・」
「もうだめだよ・・もう、俺のが入る」
エロガキが自分のモノを持ち構えて、A美のアソコに当てた。

「!!!・・・だめ!! やめて!!」
「入れるよ! A美、入れるぞ!」
「やーーーー!!!!」

ぶちっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ガン!!!!!!!!」

「わっ!!」

俺は目一杯、サッシを殴った。
同時に、A美のドアホンが鳴る。
ひるんだエロガキから逃れたA美は、ドアホンに駆け寄った。
「・・・はい?・・・・A?・・・え?・・・あ、そうだったね!・・ごめん!ごめん!
・・・うん、ちょっと待ってて・・・」

A美はドアホンを置くと、しばらく沈黙し、意を決したようにエロガキに振り向いた。
「まさとくん。あたし、友達と用事があったのを忘れてた。これから行かなくちゃ。
ごめん。」
友達? はっとして俺はS子を見た。S子はこっちを向いて変な笑いを浮かべた。
そうか、S子が応援を呼んだのか。とすると、Aか。

「・・・・・・・・・まさとくん?」
エロガキは泣いていた。ふっざけんなよ!!!!
「・・・・ごめんなさい・・・・」
「・・・・もう、こんなことしちゃダメだよ? 分かった?」
ここからの会話は胸糞悪いので端折る!
が、結局、A美はエロガキのことを許した。なぜに!?

泣き止んだエロガキが部屋を出て行き、ドアホンに再度呼ばれたA美が
部屋を出て行った後、俺は、ようやくA美の部屋に入った。
そのとき、Aからメールが来た。
”Toバカ。A美は確保した。ジョナサンに行くから、後から来い。Fromでかちん”

S子はまだ、ベランダにいた。
「S子? どうした?」
「・・・・・・・・うぅ・・・・・漏らした」
みると、S子のジーンズの股から下がじっとり濡れていた。穿いたまま漏らしたらしい。
「ああ・・・待ってろ、A美の出すから」
俺は、クローゼットから勝手にA美のジーンズとパンツを出し、S子に渡した。
「大丈夫か?」
「うえー、パンツ気持ち悪ー・・・。」
「S子ごめんな。ありがと。」
「だから、アタシに任せときなって、言ったでしょー?・・・って、
下半身丸出しでカッコワルー。えへへ・・・」
「ははは・・・」なんだか脱力した俺は、力なく笑った。

まじでドキドキした〜。
不思議なことに、エロガキに「ヤられないこと」
を祈ってました。(あ、普通か。)

その後、俺とS子は、AとA美の待つ、ジョナサンに行った。
AはA美に、俺からA美の様子を見に行ってくれと頼まれたと話していたようだった。
A美は俺に「ごめんねー。連絡遅れちゃって。ちょっと話し込んじゃってさー。
ケータイ・・はまだ見てないけどマナーにしてたかなー・・?」と明るく弁解した。
明らかにほっとしたような顔を見て、こっちも心からほっとした。
A美のウソは、しゃあない。すぐに助けなかった俺も自業自得だし。

あー、それにしても、心境複雑。
なま乳揉みされてたのを俺に黙ってたし。
あんな目にあってもカテキョーは続けるみたいだし。
またなんかされなきゃいいけど。つか、続ける限りそれは、時間の問題のような
気もして、鬱だ。

正直、俺も時間の問題だと思ってる。しかし、俺はA美が襲われたという事実を
知らないことになってるから、いきなり強く"止めろ"とか言えないんだよ〜!
A美がカムアウトしてくれれば、烈火の如く怒ってムリヤリ止めさせることも
できるだろうが。

エロガキはまだA美に嫌われたくないだろうから、当分はおとなしくしてるだろう。
A美もどうもガードを硬くするようだ。
先方の家には常に親か兄弟が居るらしいから、家の中でそう大胆なことも
出来ないだろう(それでも、ナマ乳揉まれたんだがな)。

とにかく俺は、S子を使ってA美に白状させようと思ってる。
そして、なんとかカテキョを止めさせるつもり。
寝取られは、もう沢山でつ。当人にはダメージでかすぎ。
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