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卑猥な言葉を口にしながら行為を楽しむ人妻の話

カテゴリ: 女性視点
拝啓
お父さん、お母さん、お元気ですか。ご無沙汰致しております。
お陰様で、尚子は34歳になりました。相変わらず、専業主婦をやっています。
主人は39歳、むすめは9歳になりました。後はまだ出来ません。作る気もありません。
主人との夜の夫婦の営みは4年前から有りません。
わたしは決して嫌いな方ではないのですが、主人の浮気が元で、そもそも淡泊で一方的なセックスに嫌気がさしていたので、ずっと拒否っています。
その代わりに、今も素っ裸の身体のまま主人が毎日使っている枕を腰の下に敷いて、両足を大きく開いて両方の腕で膝を抱え込み、屈曲位の体勢で、主人ではない男のいきり立った肉棒を蜜壺にくわえ込んで痙攣しそうなくらいにヨガっています。
この男が要求してくる絶対主人の前では口にしない卑猥な言葉「チ・ン・ポ」の3文字を平気で口にしながら、
肉棒の出入りを楽しんでいます。
そして、そのピストン運動をいやらしい卑猥な言い方でおねだりし続けているのです。
「あなたのチンポ気持ち良い」「もっと奥まで突いて・・・」「このビンビンに立ったチンポで掻き回て」・・・と言いたい放題です。
おまけに全神経を膣壁に集中させてそのチンポとの摩擦で生じる全ての快感をむさぼり思いっ切り味わっている淫乱人妻なんです。私は・・・。
激しく私の蜜壺にチンポを差し込んでピストン運動をしている男の腰の動きがさらに激しく速くなってきました。
男は大声で私の名前を呼び始めました。
「なおこ・・・なおこ・・・」そして「イクッ」と呻き声を出しながら私の子宮口に目掛けてドロドロで熱い精液を勢い良く浴びせかけ始めます。
私も「イクッイクッ~」「グチャグチャにして~!!」と大声で叫びながら腕の力を抜いて股に力が入り男の腰にしがみついてゆきます。
すると自然に身体が仰けに反り彼の男根の激しい脈動と熱い精液の迸りを身体の奥底に受け止めます。
足先まで思いっ切りツッパリながら、癖になりそうな絶頂感を全身で味わいます。
最後には頭の先から足の指先まで痺れてしまっています。
重ねた身体を解き私の蜜壺から流れ出す自分の出した精液を満足そうに眺めながら彼は素手でまだ痺れの残る蜜壺の縁を拭いてくれます。
拭き終わったその手のひらを私の口に貰います。
「あ~ぁっ」彼の臭いで身体が満たされてゆきます。
そのまま彼の腕枕の中で至福のひとときをまどろむのがとても好きです。
今、私の中に惜しげも無く精液をいっぱい注いでくれた彼は同じマンションの207号室のご主人です。
名前は知りません。
あえて聞かないことにしています。身体だけの関係で充分だからです。
わたしが主人の浮気に悩んでから半年、最初は子供の通っているスポーツクラブで顔見知りになった同級生の父親Aと不倫関係になったのは事実です。
そして、207号室の彼から「Aさんとの不倫現場を目撃しました。
ご主人には告げ口しませんから僕とも付き合って欲しい」と告白されて今に至っています。
この最初の不倫相手のAがいつもゴムを嫌い、生で中出ししたり、生フェラのままで最後を迎えて、そのまま精液を飲み込むことを要求してきました。 
Aとのセックスはいつもわたしのフェラから始まりました。
Aのモノを口にするまで主人のモノも口にしたことが有りませんでした。
あんな汚いモノを口にすることなど考えもおよびつかなかったのですが、Aと出合ってすっかり考え方を変えられてしまいました。
Aの股間には陰毛というモノが一切生えていないのです。と言うよりも完全に剃り上げてしまっているのです。
そしてチンポの先は当然完全露茎です。
亀頭のカリだけが形に変化を持たせている以外はツルツルです。
睾丸の裏から肛門の周りまでAの肌を覆って邪魔するモノが一切有りません。
このほうが相手の女性からケジラミを貰ったり、逆にうつしたりしてしまう心配が無いのでセックスに没頭できるんだそうです。
初めてのセックスの後、その見事な男性性器に私のお迎え汁がへばり着いてテカテカに光っているのを見たときに、何て立派で愛おしいことかとおもいました。
そして知らず知らずのうちに唇を寄せてしまっていたのです。
そして、へばり付いた私のお迎え汁を舐め採り、尿道の中に残ったAの精液を口で絞り出し喉の奥深くに呑み込んでいたのです。
それ以来、私のフェラでスタートするセックスは69の体勢になり、そのままAの執拗な愛撫に翻弄されて大きく足を広げるとAはいつも生で入ってきました。
入ってくる前に焦らされて「チンポ」と「オマンコ」の言葉を使うように命令され、「チンポ入れて」とか「オマンコに入れて」とか言わされました。
最初は恥ずかしくて 仕方なかったのですが、次第に言えるようになり、今では「あなたの太いチンポで逝かせて」だとか「もうオマンコビチョビチョ」とか、自ら喜んで平気で言えるようになりました。
また、そう言わないとSEXしている気になれなくなってきています。
Aの望むままにいろいろな体位にも挑戦して、快感を貪り合いました。
わたしが肩で逆立ちをして、お尻の穴を天井に向けて開き、オマンコも目一杯さらけ出した状態でチンポを差し込んで貰ったりもしました。
そんな体位の時にはお尻の穴にAの親指が入って来ました。
また、Aには本当にいろいろなフェラの仕方や男の性感帯への口での奉仕の仕方から精液の色んな飲み方まで、
ありとあらゆる男の喜ばせ方を教えこまれました。
そのAのビンビンに勃起したチンポを口に含んみ歯の裏でカリの裏をくすぐりながら「今日はだいじょうぶよ!」と告げると 、いつもより激しく腰を私に打ちつけきて絶頂の中で沸きたての熱湯のように熱い精液を子宮に注ぎ込んでくれました。
わたしはAの精液を子宮の奥でしっかりと受け止めます。
精液をかけられるときの快感がわたしをただの雌にしてくれます。
また、ある時は身体中に精液を塗りたくった状態で、下着も着けづにワンピースだけを身に着けて家に帰ったことも有りました。
それが忘れられずに誘われると、何の躊躇もなしにまたAに合ってしまうのです。
主人とでは味わうことのなかった淫靡なセックス漬けにされ、動物の雌になったかのような絶頂を毎日堪能していました。
そんなある日、Aの奥さんがわたしとAの関係に気付いたみたいで不倫は終焉となりました。
そしてAの家庭は引っ越してしまいました。
Aの奥さんの顔も知らないままです。
でもAの身体のことと癖になるほどの快感とトコトン教え込まれた男の愛し方、奉仕の仕方はしっかりとこの身体に刻まれていました。
それでもうちの主人とは相も変わらず仮面夫婦のままで、身体に触れることもなく家庭内別居を続けていました。
そのうち以前Aから紹介されていた別の男性とひょんなことから近所の公園で再会し、
お話しをするようになって2日目には彼を部屋に招き入れてしまいました。
後で判ったのですが504号室の ご主人でした。
彼と初めて体を重ねた時、彼のチンポ君が主人やAのに比べてたいへん立派であることに息を呑みました。
比較するつもりはないけれど男の人は気になるみたいですね。
「すばらしい」「見たことがないほど大きい 」「こんなの入れたら裂けてしまう」などと合うたびに褒めると、
チンポ君をよけいに突きだしてきます。
Aに教わったテクニックのお陰で彼の極太チンポ君を口唇と舌でたっぷり味わうことができました。
鈴口から玉の後ろのアリの戸渡りを肛門の寸前まで全ての場所を往復して綺麗に舐めてあげます。
彼も満足してくれた様子で何も言わずそのまま私との不倫セックスに没頭してくれました。
彼のチンポ君は挿入される時の圧迫感も凄いのですが、なんと言ってもピストン運動の最中にそのチンポ君が出ていくときの違和感が凄くて、擦られ方が今までに味わったことのないものでした。
子宮口がいっしょにひっぱられて出てしまいそうに感じるのです。
そして何度となく引っ張られた後、開ききった私の子宮口にここぞとばかりたっぷりと精液を浴びせかけるのです。
Aの時とは違う腰が痺れる感じの絶頂の中で彼の中だしした精液のほとんどを確実に子宮の中に受け入れていることを自覚しました。
それほど彼の一回の射精時間が長かったと言うことなのでしょう。
しかも逆流してくるはずの精液が殆どないのです。
でも妊娠はしていません。神のお慈悲なのでしょうか。
神はもっともっと男の性を楽しみなさいとおっしゃっているのに違いないとわたしは想っています。
おかげさまで、彼とのセックスで旦那やAとでは味わうことの出来なかった淫靡な快感を堪能してしまいました。
離れられません。
もっと凄い男が現れてくれるのでしょうか?
また今日は初めて504の彼を昼過ぎから私の部屋に引き入れて、和室に新ためてそのためだけに布団を敷き彼を迎い入れました。
もう午後3時を過ぎています。子供たちがそろそろ帰ってきます。
それでも彼に求められて3度目の始まりです。
フェラでさっきまで私の中で動いていた彼の立派なものを舐めあげると彼はさらに大きな呻き声を出しながら、
チンポ君を硬く硬くしてくれます。
彼に跨り、天井を向いた彼のチンポ君をわたしにあてがいゆっくりと彼の大きさを肉壁に感じながら、腰を落として身体の奥に沈めて行きます。
彼をすべて咥え込むとクリトリスを茎に擦り付けながら腰を動かします。
瞬く間に絶頂を迎えることが出来ます。
同時に彼がわたしの腰を掴み下から激しく突き上げてくれます。
部屋には肉のぶつかる音と私の大きな叫び声だけが響いています。
対面座位で彼を深く咥えたまま彼の乳房へのキスでまた軽く絶頂を迎えると、夫の枕を腰の下に差し入れて屈曲位になり最後を迎える体勢に入ります。
彼は激しく強く速く私の中を突き始めます。
「すっすごいっ いっちゃう~」と彼の腰にしがみつくと「尚子 俺もいきそうだ!」「きてっ きてっ~ 中に 中に頂戴っ!もう一度子宮にかけて!いっぱい出して!!」としがみつきながら、いつもの癖で叫んでしまいます。
「イクッ ウッ ウウッ~」 
彼のチンポ君の脈動が始まると、子宮口に浴びせかけられる火傷しそうなほど熱い精液を感じながらまた体が勝手に仰け反ってしまいます。
絶頂の大声を叫びながら彼の腰に両足を絡めたまま息を整えていると彼が重ねた体を離し私から出て行きました。
ドロドロと流れ出す自分の精液を彼は見つめながら 、
「まだいっぱい出てくるよ」
「もったいないわ、私にちょうだい」
察しの良い彼は手で剥くって私の口に運んでくれました。彼の臭いで満たされてゆきます。
思いっ切り暴れまくってくれた彼のチンポを綺麗に舐め浄めてあげると、服を着て髪の毛を整え布団を片付け、何事もなかったような顔をして「連絡するね」と彼。
「エエッ 待ってるわ」と軽くキスして玄関から彼を見送りました。
ほどなくして子供たちの声が聞こえ玄関から 
「ただいまっ」と元気な声で子供たちが帰ってきます。
雌の 
女から人間の母親になる瞬間です。
男はいまのところ主人より彼で満足してます。
やはり私は淫乱な肉食系の女なのかもしれないですね。
だって、止められそうにありません。気が付いたら男の人と身体を重ねてしまっています。
すみません。親不孝ばかりして。
敬具      尚子より
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